ホーム              
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日米野球第7戦(名古屋ドーム)
日3-2米
[勝]横山
[敗]大塚


1 2 3 4 5 6 7 8 9
米国0 0 0 0 0 0 2 0 0
日本 0 0 0 0 0 0 0 1 2x

日米野球第7戦は上原と石井が先発。石井は2回、上原は5回でともに0点で抑え降板した。試合が動いたのは終盤の7回以降。全米が四球とヒットで満塁のチャンスに、犠牲フライ2本で2点を奪う。日本は8回に代打、古田のタイムリーで1点を取り1点差に詰め寄る。全米は9回から大塚が登板。先頭打者井端に四球を与えると、続く岩村にタイムリーツーベースを打たれ同点とされる。無死二塁から城島、佐伯を討ち取り、小笠原が代打で登場。ツースリーまで追い込まれるものの、レフト線へサヨナラタイムリーヒットを放ち、日本が3-2と逆転勝ちした。日本は4連敗の後に3連勝。最終戦は日曜日に東京ドームで行われる。

最新のスポーツニュースランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。