ホーム              
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日本プロ野球組織(NPB)は26日、巨人のルイス・ゴンザレス内野手(28)から禁止物質に指定されている3種類の興奮剤が検出されたため、ドーピング(薬物使用)違反で同日から1年間の出場停止処分を科した、と発表した。違反者の発覚は昨年8月のソフトバンク、リック・ガトームソン投手に次ぎ2人目。同内野手は薬物摂取を全面否定したが、巨人は契約を解除する方針で、ドーピング違反による解雇は日本プロ野球で史上初となる。   (スポーツ報知

ガトームソンは常用していた飲む育毛剤が原因でした。

ゴンザレスも紙タバコ、
あるいはリウマチの薬を調べてくれ・・・と訴えたようですので、
それが原因なら処分が軽減される可能性も?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。