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ヤマハ inpresX 4.6Dドライバー
DX408D Type-II


球の上がりやすい52mmのシャローフェースと
短めの重心距離設計で、つかまりやすさを追求しながら、
フックフェースで右に行かない弾道が得られるモデル。

フェースを4分割し、トゥヒールと上下を薄くすることで
高反発エリアを拡大した2007年モデルの
「マルチフェース」をさらに進化させ、
X状のリブを左右に広げることで
上下の高反発エリアを拡大、スイートスポットを7%拡大。

これにより従来モデル以上に広範囲で
大きな飛距離を得られるヘッドエリアを実現しています。
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