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日本ハムとヤクルトのあいだで、
3対3の交換トレードが成立したと発表されました。

日本ハムからは橋本義隆投手(28)、
押本健彦投手(25)、川島慶三外野手(24)で、
ヤクルトからは藤井秀悟投手(30)、
坂元弥太郎投手(25)、三木肇内野手(30)。


同年齢の押本と坂元は主に中継ぎとして起用され、
実績は似たようなもの。

川島と三木は守備や代走など
控え選手として役割が似ている。

しかし、橋本と藤井は実績の面でかなり差がある。

単純に見れば、ヤクルトのほうが戦力ダウンという印象だが、
どちらにとってより良いトレードになるかは、
シーズンが終わってみなければわからない。
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