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レアル・マドリードに所属するベッカムがレアル・ソシエダ戦に出場し、同点となるFKを決めた。その後、ファン・ニステルローイが決勝点を奪い、2-1でレアル・マドリードが勝利。

ベッカムは監督の構想から外れ試合に出場させてもらえなかったが、クラブの戦績が良くなかったこともあり、約1ヶ月ぶりにピッチに立つことができた。

監督としては不要と判断したベッカムを出場させたことで勝ってしまうというのは複雑な心境かもしれない。良い選手を使わずに負けていたんだとしたら問題ですし、予想外に活躍してくれたというなら、監督としての能力を疑われます。

いっぽうベッカムは、監督から見放されても、しっかり結果を残したことで存在感をアピールできたので良かったと思う。

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