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埼玉県で行われた東日本実業団対抗女子駅伝は三井住友海上が優勝した。

三井住友海上は5区走者にアテネ五輪マラソン5位の土佐礼子が、最終区にはマラソン日本記録保持者渋井陽子が走り、大会新記録となる2時間12分57秒を記録し、5年連続5度目の優勝となった。2位は第一生命、3位に資生堂。
また、土佐礼子(28)は松山大時代の先輩の村井啓一氏(30)と12月15日にフランス領ポリネシアのタヒチ島で挙式することを明らかにした。結婚後も競技は続ける。

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