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新宿、渋谷で男性の切断された遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された容疑者が、遺体の切断や遺棄について「一刻も早く目の前から取り去ってしまいたいと思った」と供述していることがわかった。

相手のことを憎んだり、うらんだりしていたら、すぐにでも目の前から消したい・・・という気持ちはわからなくもない。だから、遺体を処分する際には、誰かに見つかったらどうしよう・・・という不安はあまりなかったのかもしれない。

まさかこの容疑者がここまでの犯行をするまで追い詰められていたなんて思いもしないだろうから、まわりの知人も的確なアドバイスができたかどうかわかりませんが、もうちょっと親身になって話しを聞いてくれる相手でもいれば、ここまでの惨事にはならなかったかも?とも思います。
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