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7日、U-21サッカー日本代表はU-21中国代表と親善試合を行い、2-0の勝利。

序盤から中国が優勢に試合を運び、日本はシュートすらまともに打てない展開。しかし後半に入ると、7分に本田圭のヘディングゴールで先制。17分には増田がペナルティーエリア内でDFをかわし、キーパーの位置を確認しつつ、落ち着いて左足でゴールを決めた。

北京オリンピック出場を目指すU-21代表にとっては好スタート。なお、DF青山直晃(清水)がA代表のトリニダード・トバゴ戦のメンバーに追加されたことが発表された。

次のW杯まで時間はあるので、適度に若い世代を呼んで練習に参加させたり、実戦で経験を積ませ、世代交代がうまく進むといいですね。
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