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W杯F組の日本対オーストラリア戦は、日本が前半、中村のゴールで先制。後半も残り数分のところまで1点のリードを守っていたが、後半39分にロングスローのこぼれ球をケーヒルに決められ同点。さらに44分にぺナルティエリアの外からケーヒルがゴールを決め、オーストラリアが逆転。日本は1点を追いかけ攻勢に出るが、カウンターをくらい、アロイージに駄目押しとなる3点目を決められ、3-1でオーストラリアが勝点3を獲得した。

日本が決勝トーナメントへ進むには、クロアチア、ブラジルに勝たなければならないという厳しい状況に追い込まれた。
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