ホーム              
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
21日に東京ドームで行われた巨人-阪神戦で、4回の裏、渡真利克則球審が突然倒れた。その後、捕手の矢野に支えられながら立ちはしたものの、とても審判をつとめられる状態ではなさそうだったため、病院に搬送された。

試合中に球審がいなくなるというのは異例のことだが、三塁の井野審判員が球審に回り、控えの有隅審判員が三塁塁審に入り、ゲームを続行。試合は延長の末、巨人が李の逆転サヨナラ2ランで3-2で勝利。


しかし、ながらく野球中継を見ているけど、試合中に球審が変わるなんて初めてでした。
トラックバック
この記事のトラックバックURL

関連記事

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。