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スロベニアでおこなわれているフィギュアスケートの世界ジュニア選手権で、2連覇を狙う浅田真央選手は2位に終わった。

フリーでは得意のジャンプでミスが続き、ショートプログラム2位からの逆転優勝はならなかった。1位は韓国の金妍兒。韓国勢にとってはシニア、ジュニアを通じて初の世界タイトルとなった。

演技後には笑顔を見せることの多い真央だが、自身が「今季一番悪い出来」とコメントし、いつもの笑顔は見られなかった。
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2006/03/11(Sat) 16:30:38 |  mika;hana
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