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第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕し、1次リーグA組の日本は中国と対戦、18-2で日本が8回コールド勝利。

日本は4回までに2点をリードするものの、先発した上原が同点本塁打を浴びてしまう。しかし、5回にロッテ西岡の勝ち越し3ラン、福留も2者連続となる本塁打を放ち、リードを広げた。これにより緊張もほぐれたせいか、以降は毎回得点を重ね、終わってみれば18-2という大差でコールド勝ち。

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
日本 0 1 1 0 4 3 2 7 - 18
中国 0 0 0 2 0 0 0 0 - 2

[勝]上原1勝0敗 [S]清水1S
[本]西岡1号、福留1号、多村1号
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