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サッカー日本代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表と国際親善試合を行い、2-2で引き分けた。

滅多にベストメンバーを組める試合が少ないことから、海外組中心の先発かと思われたが、海外組みで先発したのは中田英、中村、高原の3人で、システムは4-4-2。

前半は日本が優位に試合を進め、前半終了直前にコーナーキックから高原がヘッドで先制ゴールを決める。後半に入るとボスニアが攻勢にでて、日本はPKを与えてしまい同点とされると、セットプレイから逆転ゴールを許してしまった。

このまま試合が終わるかと思われた後半ロスタイムに中村が右サイドからクロスをあげると、これを中田英がヘッドであわせ同点に追いついた。

日本代表はこのあと3月30日にエクアドル代表と対戦する予定。
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