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浦和とガンバ大阪、天皇杯とJリーグを制した両クラブチームが対戦するゼロックススーパーカップがおこなわれた。

まず前半開始直後、ガンバ大阪がコーナーキックから坪井のオウンゴールを誘い先制。すると浦和もセットプレイから堀之内のヘディングが決まり同点。そして前半17、浦和に復帰した小野が前線へスルーパス。シジクレイがカットに入ったがボールをコントロールしきれず、ワシントンに渡る。これを落ち着いて決め浦和が勝ち越した。

浦和は後半6分にもポンテがゴールを決め、3-1とリードを広げる。ガンバも新加入の加地、播戸を投入しゴール前にボールを持ち込むが、浦和の必死のディフェンスでなかなかゴールを奪うことができず、そのまま試合終了。3-1で浦和が勝利した。
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