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スノーボード女子ハーフパイプで日本の選手3人が決勝に進んだがメダル獲得はならなかった。アメリカのハナ・ティターが2回目に46.4点をマークし優勝。

中島志保が33.1点で9位になったのが最高で、山岡聡子は32.7点で10位、伏見知何子は15.6点で決勝最下位の12位。

スノーボード・ハーフパイプ女子予選で転倒しタンカで運ばれた今井メロは病院で検査を受け、腰椎ねんざと診断された。
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