ホーム              
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大阪国際女子マラソンがおこなわれ、世界歴代2位の記録を持つキャサリン・ヌデレバ(ケニア)が2時間25分5秒で初優勝を果たした。

序盤は後方に沈んでいたが中盤から追い上げ、33キロ過ぎでトップに立った。

日本人では小幡佳代子(アコム)が2時間25分52秒で自己最高位となる2位。ペースメーカーの先導もあり、ヌデレバには1分以上の差を広げる展開となったが、ペースをあげたヌデレバについていくことができなかった。
トラックバック
この記事のトラックバックURL

関連記事

大阪国際女子マラソンは29日、大阪・長居陸上競技場を発着点とする42.195キロ
2006/01/30(Mon) 09:45:28 |  白浜スポーツチャンネル764
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。