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ソフトバンクの松中信彦内野手(32)が2度目の契約更改交渉をおこない、日本人選手としては球界史上最長となる7年契約を結んだ。

09年までの最初の4年間は基本年俸5億円プラス出来高、残り3年間は怪我や活躍により基本年俸が再検討されたり、契約解除の選択肢を球団が持つことになる。

松中は04年から3年契約を結んでいたが、04年は三冠王、05年も二冠の活躍を見せ、このオフで契約の見直しが計られていた。小久保、井口、城島ら主力選手が抜ける中、今回の契約で実質生涯ホークスでプレーすることになる。
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