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マリナーズからFAとなっていた長谷川滋利投手(37)が、現役引退を正式に表明した。

昨シーズンはは46試合に登板、1勝3敗、防御率4・19。11月に「契約を更新しない」と通告を受け、日米の複数球団から誘われた。

しかし、「マウンドで自分のモチベーションを保つことができなくなった。プロとして完ぺきな状態でプレーができない限り、チームに迷惑がかかると思い、引退を決断した」と引退することとなった。

通算成績は日本が142試合登板、57勝45敗4セーブ。メジャーで517試合登板で45勝43敗33セーブ。
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2006/01/25(Wed) 19:20:44 |  捻くれ者TSの暗黒世界で生きぬくために
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