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昨年浦和を退団したFWエメルソン(24)が、ブラジル・リオデジャネイロのトム・ジョビン国際空港で逮捕された。容疑は氏名、生年月日などが異なる2つの出生証明書を持っていたため。

エメルソンは「マルシオ・エメルソン・パッソフ」という名前で生年月日を「1978年9月6日」と、「マルシオ・バッソ・デ・アルバカーキ」で生年月日は「1981年9月6日」の2つの名前と誕生日がある。

浦和では最初の”エメルソン”のほうの名前で、81年生まれの誕生日で契約していたらしい。どちらが本当なのかは今後の捜査によるが、少なくとも日本で契約したときは少しでも若い方が給料も良いということで、若い方を選択したのかもしれない。
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