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【ロッテ】
清水直行投手は4000万円増の1億8000万円プラス出来高でサイン。今季は23試合に登板、10勝11敗、防御率3.83。

中継ぎとして活躍した薮田安彦投手は5000万円増の1億1300万円でサイン。今季は51試合に登板、7勝4敗2セーブ、防御率3.07。

3年目の若手西岡剛内野手は3400万円増の5100万円でサイン。今季は122試合に出場、打率2割6分8厘、4本塁打、48打点、41盗塁。初めて規定打席に到達し、盗塁王を獲得する活躍を見せた。

べテラン堀幸一内野手は4200万円増の1億2600万円でサイン。今季は104試合に出場、打率3割5厘、7本塁打、46打点。久しぶりに打率3割を超えた。


【阪神】
藤本敦士内野手は50万円減の4650万円でサイン。今季は119試合に出場、打率2割4分9厘、1本塁打、36打点。

今季FA権を取得し阪神残留を表明していた矢野輝弘捕手は総額5億円の2年契約を結んだ。今季は138試合に出場、打率2割7分1厘、19本塁打、71打点。


【ヤクルト】
複数年契約を結んでいる宮本慎也内野手は現状維持の1億8千万プラス出来高でサイン。今季は135試合に出場、打率2割6分5厘、7本塁打、47打点。宮本は遊撃手として463連続守備機会無失策のセ・リーグ記録を更新、また、日本プロ野球選手会会長に就任した。
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