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ロッテ
新人王にも選ばれた久保康友投手は2500万円増の4000万円でサイン。今季は19試合に登板、10勝3敗、防御率3.40。

小野晋吾投手は4200万円増の8000万円でサイン。今季は24試合に登板、10勝4敗、防御率2.81。


ソフトバンク
中継ぎとして活躍した陣内靖投手は1950万円増の2800万円でサイン。今季は46試合に登板、3勝1敗、防御率3.26。

倉野信次投手はは700万円減の4100万円でサイン。今季は15試合に登板、1勝1敗、防御率6.23。

今季1試合にしか登板できなかった篠原貴行投手はは800万円減の4000万円でサイン。寺原隼人投手も今季は2試合だけの登板で600万円減の2200万円でサイン。

今季3勝で終わった田之上慶三郎投手は400万円減の4400万円、1勝しか出来なかった岡本劼能投手は1000万円減の7000万円でそれぞれサイン。

主に代打での出場で20試合と出場機会が減った大道典嘉外野手は1200万円減の5500万円でサイン。


西武
栗山巧外野手は1350万円増の2000万円で契約を更改した。今季は84試合に出場、打率.297、10本塁打、28打点。

細川亨捕手は300万円増の3500万円でサイン。今季は113試合に出場、打率.194、8本塁打、32打点。

小野寺力投手は現状維持の2300万円でサイン。今季は30試合に登板、1勝2敗、防御率4.29。

中村剛也内野手は1300万円増の2000万円でサイン。今季は80試合に出場、打率.262、22本塁打、57打点。


オリックス
阿部真内野手は1400万円増の5000万円でサイン。今季はレギュラーの座を勝ち取り、127試合に出場、打率.281、2本塁打、35打点。

日高剛捕手は100万円アップの5100万円でサイン。正捕手として105試合に出場、打率.217、1本塁打、31打点。


楽天
6月に阪神から移籍した沖原佳典内野手は1200万円増の3700万円でサイン。今季は64試合に出場、打率.313、1本塁打、23打点と活躍。


阪神
広島から移籍した町田公二郎外野手は500万円減の3300万円でサイン。おもに代打として34試合に出場、打率.188、3打点。


中日
荒木雅博内野手は4000万円増の1億3000万円でサイン。今季は145試合に出場、打率.291、2本塁打、41打点。


ヤクルト
館山昌平投手は2350万円増の3600万円でサイン。今季は先発として25試合に登板、10勝6敗、防御率3.95。

中継ぎの吉川昌宏投手は2020万円増の2700万円でサイン。今季は石井弘寿と並ぶチーム最多の61試合に登板、3勝3敗、防御率3.72。


巨人
江藤智内野手8000万円ダウンの1億1000万円でサイン。今季は81試合に出場し、打率1割7分2厘、4打点。350本塁打まであと1本だったが、今シーズンは本塁打0で終わった。

鈴木尚広外野手は200万円増の2400万円、堀田一郎外野手は480万円増の2200万円、新人の亀井義行外野手は100万円増の1600万円、三浦貴外野手は現状維持の1550万円でそれぞれサイン。


広島
木村拓也外野手は700万円減の5000万円でサイン。今季は111試合に出場、打率.246、2本塁打、16打点と成績は今ひとつ。

佐々岡真司投手は球団史上最大の下げ幅となる6000万円減の7000万円でサイン。今季は30試合に登板したが先発から中継ぎへ降格されるなど、1勝6敗、防御率6.33と低迷。

昨年、首位打者を獲得した嶋重宣外野手は1050万円増の5600万円でサイン。今季は打率.287、27本塁打、77打点。

緒方孝市外野手は現状維持の1億4500万円でサイン。今季は122試合に出場し、打率.306、21本塁打、57打点と、ここ数年は安定した成績を残している。

大竹寛投手は1300万円増の3400万円でサイン。今季は先発で28試合に登板、10勝12敗、防御率5.62。
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