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「KONAMI CUP アジアシリーズ2005」の3日目、1次リーグの最終戦となる2試合が行われた。

ロッテはチャイナと対戦。すでに1次リーグ突破が決まっており、この日はプレーオフ、日本シリーズと出番のなかった黒木、小宮山が登板。かつてのエースがチャイナを1失点に抑える活躍。打線も控え中心のメンバーだったのでこれまでのような破壊力はなかったが、1点を追う5回にベニーが1死満塁から走者一掃のタイムリーを放ち、3-1で勝利した。

サムスンと興農の試合は4-3で興農を破ったサムスンが決勝進出を決めた。ロッテは1次予選ではサムスン相手に6-2で勝利するものの、ヒット数ではサムスンが上回っている。決勝は13日、午後6時から行われる。
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