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日本、韓国、中国、台湾のアジア4カ国のプロ野球リーグ王者による第1回「KONAMI CUP アジアシリーズ2005」が東京ドームで開幕した。1次リーグで上位2チームが決勝に進み、、初代アジア王座を争う。

第1試合は中国6球団から選抜、編成されたチャイナスターズと台湾シリーズ2連覇の興農ブルズが対戦、6-0で興農が勝利した。

第2試合は千葉ロッテマリーンズが元中日の宣銅烈監督率いるサムスンライオンズが対戦。ロッテが初回に3点を先制、4回には橋本ので1点、5回にも2点を奪い前半で6点をリード。
一方サムスンは6回に4安打を放ち2点を奪い返し、7,8回には無死から走者を出すものの、併殺のあとに安打とつながりが悪かった。

最終回に小林雅が3者凡退で締め、6-2で勝利。明日11日はサムスン対チャイナ、興農対ロッテの2試合が行われる。
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