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【ヤクルト】
土橋勝征内野手(36)は500万円増の7500万円プラス出来高払い、河端龍投手(28)は2000万円増の5300万円で契約更改した。

土橋は111試合に出場、規定打席には届かなかったが3割1分4厘、9本塁打、34打点の成績。
河端は五十嵐についでチーム2番目に多い61試合に登板、3勝1敗、防御率3.68の成績。


【横浜】
斎藤隆投手(34)は現状維持の2億4000万円プラス出来高払いでサイン。今季は16試合に登板、2勝5敗、防御率7.71。来季は3年契約の最終年となる。

【西武】
小関竜弥外野手(28)は2度目の契約更改交渉を行い、1000万円減の9500万円でサイン。今季は90試合に出場、2割6分9厘、3本塁打、32打点。

佐藤友亮外野手(26)は1600万円増の4300万円でサイン。今季途中からレギュラーを勝ち取り105試合に出場、3割1分6厘、2本塁打、27打点の成績を残した。

帆足和幸投手(25)は1800万円増の4200万円でサイン。今季は先発で投げるなど24試合に登板、10勝3敗、防御率4.29の成績。10勝は松坂、西口と並んでチーム最多。


【ロッテ】
小坂誠内野手(31)が契約更改交渉を行い、1800万円ダウンの9000万円でサイン。今季は89試合に出場、2割5分2厘、1本塁打、26打点。

薮田安彦投手(31)は3500万円増の6300万円でサイン。今季はリーグ最多となる66試合に登板、3勝4敗2セーブ、防御率2.79の成績を残している。
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