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西武の松坂大輔投手(24)が契約更改交渉に臨み、5000万円増の年俸2億5000万円でサインした。これまで同僚の豊田やロッテの小林英らの2億3000万が最高額だったが、パ・リーグの現役投手の中では現時点で最高額となった。
今季はアテネ五輪にも出場したことから、登板数は23試合、投球回数146回だったが、2年連続2ケタとなる10勝6敗、防御率も2.90と2年連続で最優秀防御率のタイトルも獲得した。

また、今季から採用されたプレーオフでも日本ハム、ダイエーを相手に登板、日本シリーズでは中日を相手に2試合に先発、1試合にリリーフ登板するなど、西武にとって12年ぶりの日本一へ貢献した。

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