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横浜の鈴木尚典外野手(32)が現状維持の2億2000万円プラス出来高で更改した。4年契約の2年目となる今季は80試合に出場、2割6分6厘、1本塁打、21打点とレギュラーとして出場する機会が減っていた。

また、今季活躍の目立った内川聖一内野手(22)は650万円増の2500万円、古木克明外野手(24)は現状維持の2500万円でともにサインした。

内川は94試合に出場、2割8分6厘、17本塁打、45打点ともう少しで規定打席に到達するなど、レギュラー並みの活躍だった。

古木も94試合に出場、2割9分、11本塁打、27打点とまずまずの成績を残したが、昨季より打席数が半減し、打率以外の成績も下回ってしまった。
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