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日本テレビは26日、東京・汐留で定例会見を行い、今年放送予定の巨人戦42試合のうち、東京ドーム開幕戦となる4月3日からの中日3連戦以外は、原則として中継時間を延長しないことを発表した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070227-00000012-dal-base

視聴率が取れないという現状があるので延長なし・・・というのは理解できるが、試合終了までちゃんとみられない中継ならはじめから見ない・・・と、よりいっそう視聴率低下を招きそう。
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中日と育成選手契約を結んだ中村紀洋内野手。
当面の問題として税金がある。

昨年の年俸が2億円であり、納税額は8千万円と見られています。他にも副収入があればそちらも課税対象となるので、さらに額が増える。

今年400万円という収入状況で8千万円以上の納税はかなりきびしい。オフにテレビ出演料などで稼げていたらよかったんだけど、オリックスとの交渉でそれどころじゃなかったし。

これまで億単位の年俸をもらっていたので、まったく蓄えがないということはないでしょうけど、やはり育成選手のままで生活するには厳しい。6月末の期限までに支配下登録されないようであれば退団し、期限内までに他球団へ移籍するか、もしくは引退し、新しい仕事を探さなければならないかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070226-00000052-nks-base
第79回米アカデミー賞の発表・授賞式が開催され、映画「バベル」の菊地凛子さん(26)が日本人女優として49年ぶりに助演女優賞部門にノミネートされていたが、惜しくも受賞は逃した。

ニュースなどで何度か大きく取り上げられていたので、ちょっと期待はしていたんですが・・・今後のテレビ業界などの扱いがどう変わってくるのか気になるところ。
松坂を追っかけるべく、連日レッドソックスのキャンプの様子が伝えられていますが、向こうでは岡島秀樹投手への評価も急騰しているようだ。

岡島といえばキャッチャーのミットを見ない変則的な投球フォームと変化の大きいカーブが武器。直球はメジャーでは決して速いとはいえないけれど、コントロールさえ決まればじゅうぶん活躍できる・・・はず。

とはいえ、どの程度通用するのかまだ未知数。どこまでやってくれるかという期待と不安が半々といったところ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000001-spnavi-base
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000016-mai-spo

前オリックスの中村紀洋内野手が育成選手として中日に入団することが決まった。年俸は400万円、背番号は205。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070224-00000018-sanspo-spo

U-22日本代表の反町康治監督が北京五輪予選アジア2次予選初戦の香港戦でFW平山相太をキャプテンに指名する意向をしめした。

キャプテンを任されることで、自分が率先してやらなければならないという責任感が強く生まれると思うので、平山をキャプテンに・・・とうのはいいかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000100-jij-spo

前オリックスの中村紀洋内野手の獲得は落合監督に一任されることとなった。中村は春季キャンプで入団テスト受けていて、早ければ25日も合否が決まるようだ。

球団の判断だと、年俸をはじめ、選手構成など中村の実力とは関係ない部分も判断材料となってしまう。しかし球団が監督の判断に任せるのであれば、純粋に戦力としてどうか・・・という部分が重要視されると思われるので、入団する可能性がほんの少し高くはなったと思う。とはいえ、監督が中村をどうみていたか・・・そこが大きなポイントとなる。

果たして結果は・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000035-nks_fl-base

すでにキャンプ中の中日、福留孝介外野手が契約交渉を行い、1億1500万円アップの3億8500万円でサインした。金額に不満を持ち契約に至らない状況だったが、なんとか前回から500万円の上積みを得られたようだ。

福留は昨年130試合に出場、3割5分1厘、31本塁打、104打点と中心打者として活躍。昨年より試合出場数こそ減ったものの主要打撃成績は上回り、打率、打点は自己最多。最低でも4億円を希望していたようなので、福留のほうが折れた形となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000001-gbr-fight

2月25日(日)東京都内で開催される、K-1JAPAN戦士育成プロジェクト「K-1 JAPAN TRYOUT」の主な参加者のプロフィールが発表された。

このトライアウトに元プロ野球選手が参加するというニュースがあったので誰だろうと気にはなってましたが、ロッテ、阪神に在籍していた立川隆史だったんですねぇ。

他にもドラフト候補生で茨城ゴールデンゴールズに入団した富永健義や、お笑いコンビでバラエティ番組の水泳競技にもよく参加していた「オードリー」の春日俊彰など。

応募者総数は128人、書類選考により79名がトライアウトに参加するそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070221-00000316-yom-soci

心と体の性が一致しない「性同一性障害」を持つ人で、戸籍上の性別変更を認められたケースが昨年12月末までに573件あることがわかった。

あまり大きなニュースとして取り上げられないので気づかなかったけれど、すでに573人も変更を認められていたんですねぇ。

もしそういう人が身近にいた場合、どう接していいのかがわからなくなりそう。元女性だけど今は男だから、男として接してください・・・といわれても、体力的な面など考えてしまったりする部分もありそうだし。反対に戸籍上は女でも身体は男なんだから、力仕事はできるだろう・・と思われたり。

とくに恋愛関係となるとさらに複雑な感じもする。元の性別を知った上で交際するならいいだろうけど、知らないで交際する場合、正直に言ってもらったほうがいいか、知らないほうが幸せかは、人それぞれですから。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000002-sanspo-spo

レッドソックスオーナーらフロント陣が練習を視察。松坂や岡島と対面し、試合前の選手サロンに日本食を出すことを約束。

母国の料理というのはそれだけで活力が沸いてくるもの。球団が外国人選手にそこまで配慮するのは珍しいようなので、それだけ松坂に万全の状態で試合に臨んでもらいたい・・・という期待の現われと思います。

松坂が日本食を摂り好成績を収めると、他の選手もちょっと食べてみようと思うかもしれない。そしてそれが成績にも現れると他球団もヘルシーな日本食を用意しようか・・・なんて考えるかも?そうなれば他球団の日本人選手にとっても好都合なんですが。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070221-00000004-ykf-spo

欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦がおこなわれ、中村俊輔が所属するホームのセルティックはACミランに0-0で引き分けた。

ACミランがこの試合ではベストメンバーがそろわない・・・という記事もあったので、セルティックに勝てるチャンスがありそうと期待してましたがドロー。今度は相手のホームで戦うので、勝っておきたかったんですけどねぇ。

その他の試合ではPSVがアーセナルに、マンチェスターUがリールにそれぞれ1-0で勝ち、レアルマドリードはバイエルンに3-2で勝利している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070219-00000032-nks-base

パイレーツの桑田真澄投手が初のブルペン練習を行った。
桑田の練習ぶりはメジャーのキャンプでも高い評価を得ていたが、この日、桑田の投球を受けた捕手も変化球を絶賛、ますます株をあげたようだ。

ただ、心配なのはきっちりコントロールができても打者を抑える力があるのかどうか・・・という点。日本では2ストライクと追い込んでも、1アウトを取るのが困難だった印象が強い。

メジャーのほうがストライクの幅が広くなるので、揺さぶりをかければ打たせて取れるとは思うけれど、緩急のためのストレートにキレがないようでは、その効果も半減してしまう。

若い投手なら練習でよければ実戦でも期待できるが、桑田の場合は練習でいくら高評価を得てもあまり参考にならない。実戦で通用するか・・・それが一番の課題と思える。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070214-00000090-ism-spo

千葉県で行なわれる合宿に参加する日本代表候補メンバーが発表された。はじめて日本代表の合宿に召集されたのは、清水の藤本淳吾、浦和の相馬崇人ら、6名。また、浦和から2名のGKを要望していたが今回は山岸範宏が召集された。

ドイツW杯後、日本代表の引退を表明していた中澤佑二も召集。アジア杯を制するための召集なのか、それともW杯予選以降を見据えての召集なのか、気になります。

そのほかのメンバーは以下のとおり。

GK
川口能活(磐田)
山岸範宏(浦和)
川島永嗣(川崎)
林彰洋(流通経済大)

DF
中澤佑二(横浜FM)
坪井慶介(浦和)
田中マルクス闘莉王(浦和)
阿部勇樹(浦和)
今野泰幸(FC東京)

MF
野沢拓也(鹿島)
羽生直剛(千葉)
山岸智(千葉)
佐藤勇人(千葉)
鈴木啓太(浦和)
相馬崇人(浦和)
田中隼磨(横浜FM)
中村憲剛(川崎)
藤本淳吾(清水)
橋本英郎(G大阪)
加地亮(G大阪)
遠藤保仁(G大阪)
駒野友一(広島)

FW
巻誠一郎(千葉)
我那覇和樹(川崎)
播戸竜二(G大阪)
佐藤寿人(広島)
高松大樹(大分)
矢野貴章(新潟)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070211-00000009-sanspo-spo

今季中のFA権取得が確実な中日・福留孝介外野手(29)と岩瀬仁紀投手(32)に、早くもメジャーの熱視線だ。北谷キャンプを10日、マリナーズの山本泰・日本担当スカウト(61)が視察。今オフの移籍がささやかれているイチロー外野手(33)の動向を見ながら、福留をマークしていく方針を明かした。


マリナーズからイチローが移籍してしまった場合を考えると、たしかに福留ならその穴をカバーできそう。打撃では首位打者を獲得するなど球界を代表する打者だし、守備にも定評がある。

イチローがヒット量産タイプ、ヤンキースの松井が本塁打量産タイプだとすると、福留はその中間とバランスもいいので、3割二桁本塁打を計算できる。

イチローもそろそろ体力的な衰えが出てくる年齢。経験や技術でカバーできても、残念ながら全盛時ほどの活躍は難しくなる。これから30代を迎える福留を獲得できるなら、イチローをムリに引き止めることもないかもしれない・・・とちょっと思いました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070211-00000019-jij-spo

1度はサンフランシスコ・ジャイアンツとの再契約にサインしたものの、この契約がコミッショナー事務局から承認を却下されてしまった通算734本塁打のバリー・ボンズ外野手。ニューヨークの地方紙『デイリー・ニューズ』(電子版)は10日付けで、新たな契約について、キャンプインまであと10日となった現在でも、ジャイアンツとボンズの間ではせめぎ合いが続いていると報じた。

合意から2か月近くを経て、1月29日にいったんはジャイアンツと再契約を結んだボンズだが、この契約の宣伝活動などに関する条項に不備があり、コミッショナー事務局はこれを却下。ジャイアンツは、すぐに修正した契約書を作成しボンズ側に送付したが、今度はボンズが契約書にサインすることを拒否している。同紙は、関係者の話として、ボンズがサインさえすれば解決する問題のはずだが、このまま拒否を続ければ、ボンズは「無資格」選手となってしまう可能性を伝えた。


ボンズはハンク・アーロンの持つメジャー最多本塁打記録にあと22本というところまで来ていますが、薬物疑惑がひっかかる。本当に疑いがなければ現役でがんばって欲しいと思えるが、疑いの余地があるというなら記録更新をすることなくそのまま引退してもらいたい。やはり球史に残る記録が疑惑というのは気持ちよくないですから。
レアル・マドリードに所属するベッカムがレアル・ソシエダ戦に出場し、同点となるFKを決めた。その後、ファン・ニステルローイが決勝点を奪い、2-1でレアル・マドリードが勝利。

ベッカムは監督の構想から外れ試合に出場させてもらえなかったが、クラブの戦績が良くなかったこともあり、約1ヶ月ぶりにピッチに立つことができた。

監督としては不要と判断したベッカムを出場させたことで勝ってしまうというのは複雑な心境かもしれない。良い選手を使わずに負けていたんだとしたら問題ですし、予想外に活躍してくれたというなら、監督としての能力を疑われます。

いっぽうベッカムは、監督から見放されても、しっかり結果を残したことで存在感をアピールできたので良かったと思う。

関連記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070211-00000014-spnavi-socc
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070211-00000019-jij-spo
サッカー日本代表のイビチャ・オシム監督が来日。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070211-00000028-jij-spo

日本代表は15日から19日まで千葉県で合宿を行う予定。本来なら合宿をおこなうメンバーが発表されているはずだが、調子のいい選手を見極めるということもあるようで、発表は合宿前日の14日。

いよいよ日本代表も始動か・・・と思うと、ちょっと気分が高まります。
2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の予選方式を巡って浮上していた、オセアニア代表をアジア最終予選に組み入れる案について、アジアサッカー連盟(AFC)は8日の理事会で、同案を採用せずに、アジアの予選5位とオセアニアの1位によるプレーオフを行うことを決めた。

オセアニアはオセアニアで厳しい戦いを勝ちぬけてくるのでしょうけど、アジアは最終予選まで進むのだって簡単なものでもなく、最終予選はさらに過酷。

これまではオセアニア代表といえばオーストラリア。そのオーストラリアがアジアの1ヶ国として戦うことになったので、オセアニアという枠が意味のないものになっているような気もします。

やはりオセアニアはオセアニア代表として32枠から確実に1つの枠を取れるように強豪国を作り出さなければなりません。0.5枠だからアジアの最終組に入ってW杯出場の確率を少しでも高めたい気持ちはわかしますが・・・

だったら、まずオセアニア代表を決めてから、アジア1次予選に組み入れてもらい、そこから戦うべき。アジア最終予選からというのは、ちょっとずうずうしすぎる感じがします。
日本サッカー協会は今月21日のU―22米国代表戦に向けた日本代表23人を発表。初招集されたのはDF内田篤人(鹿島)、GK林彰洋(流通経大)の2人。

平山が選ばれるかどうかちょっと気になってましたが、いちおう選ばれたようですね。日本に戻って以降、いまいちな印象だったので、これを機に変わってくれるといいんですが。

この試合の後、2008年北京五輪の予選となるので、この23人で出場権をかけて戦っていくことになる。

メンバーは以下の通り

GK
山本海人(清水)
松井謙弥(磐田)
林彰洋(流通経大)

DF
一柳夢吾(東京V)
千葉和彦(新潟)
伊野波雅彦(F東京)
水本裕貴(千葉)
青山直晃(清水)
福元洋平(大分)
内田篤人(鹿島)

MF
本田拓也(法大)
増田誓志(鹿島)
谷口博之(川崎)
水野晃樹(千葉)
梶山陽平(F東京)
青山敏弘(広島)
上田康太(磐田)
家長昭博(G大阪)
本田圭佑(名古屋)

FW
平山相太(F東京)
カレン・ロバート(磐田)
苔口卓也(C大阪)
森島康仁(C大阪)
最初はなんで対立候補を選んだのか、その意図がわかりませんでしたが、政治的な人脈のない知事にとっては、ライバルだった候補者も宮崎県のことを考える気持ちは同じだろう・・・ということで、的外れな人選ではなかったと思えます。それに対立者を引き入れることで人間的な器の大きさもアピールできそうだし。

ただ、やっぱり批判や疑問の声があがるというのもわかる。東が知事になった意味がなくなる・・・というか、しがらみの多い人が知事になったのとあまり変わらないですから。
大手会計事務所のレポートによると、2005-06シーズンでもっとも収益をあげたクラブがスペインのレアル・マドリーだったことがわかった。

レアルは約460億円の収益で2年連続の世界一。2位には同じくスペインのバルセロナで約410億円、3位はイタリアのユヴェントスで約400億円だった。

日本では何百億という金額どころか、黒字になればいいほう。試合数が多く、観戦料収入の見込めるプロ野球でも資金的なことから経営問題が話題になったりします。

いつか日本もそういうビッグクラブが誕生する時代がくるといいんですけどねぇ。
日本代表の合宿に、浦和GKの山岸、都築の2人を召集したいとの打診があったようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070209-00000036-sph-socc

1クラブから2人のGKを収集するというのは珍しい。浦和は練習人数の確保などを理由に拒否したみたいです。まぁ、かわりのGKならいくらでもいる・・・というわけでもないですから、2人連れて行かれるのは困るでしょう。

W杯を考えるなら若い方を鍛えたほうがいいんじゃない?と思いますが、2人は同学年。昨年の出場試合数だけをみれば山岸のほうが多く出場してますが、通算の出場試合数は都築のほうが多い。浦和も現段階ではどっちがレギュラーとも確定できず、甲乙つけがたい。

いずれどちらかが出場試合数を求め、他クラブへ移籍することでしょうから、それまでは交互に召集をかけるか、完全に1人に決めるしかないでしょうねぇ。
オリックスから自由契約となった中村紀洋内野手に、メジャーリーグのツインズがマイナー契約のオファーを出したことが明らかとなった。

国内球団からはいまだ良い誘いを得られず、練習場を探すだけでも大変な状態。このまま日本に留まるよりも、アメリカへ行ったほうがいいんじゃないかと思います。

マイナーならいちおうグラウンドはあるし、同じ目標を持った選手も多数いるので、内容の濃い練習はできる。それでメジャーへ上がれれば言うことないし、日本の球団の評価も変わるかもしれない。
大相撲の前頭9枚目、垣添関(28)が結婚を発表。

お相手は浅井栄美(25)さん。
実はこの方、女子相撲の全日本選手権重量級を3度制覇したツワモノ。

現役相撲選手と元全日本王者の子供なら、さぞかし将来有望な力士が誕生しそうと思いましたが、「子どもに相撲をさせるつもりはありません」と否定。

う~ん・・・・DNAがもったいない・・・

まぁ、スポーツ全般に強い子供が生まれそうな感じがするので、別に相撲じゃなくても・・・ね。
阪神からヤンキースへ移籍した井川慶投手が結婚していたことがわかった。

相手は一般の女性ということもあり、ホームページで結婚を報告。ポスティング移籍でいろいろ忙しかったと思うけど、そんな中で結婚の準備もしてたんですねぇ。

すでに一緒に渡米しているようで、生活面のサポートをしてもらえるとのこと。野球に集中できるので、結婚したことは良かったと思います。今年どれほどやってくれるか、楽しみになりました。
ロサンゼルス・ギャラクシーへ移籍することが決まっているデビッド・ベッカムが、レアルに在籍しているあいだも起用して欲しいと訴えた。

監督の構想外だからといって、あからさまに起用しないのは少々理不尽さを感じます。体力的にも技術的にもまったく通用しないレベルの選手というわけでもないんだし、戦術的な部分でも対応はできるはず。

というか、監督の戦術や構想がきちんと反映されているなら、クラブ自体はもっと勝っているわけで、必ずしも監督の思い通りに機能しているわけではない。ベッカムを起用したところでベッカム1人が試合をぶち壊す・・・なんてことはないでしょう。

あれほどの選手なんだから、最後まで気持ちよくプレーしてもらって、快くクラブから送り出してあげてほしい。
中学生の男子2人が同学年の女子生徒に「死ね」などといやがらせメールを多数に渡り送ったということで県迷惑防止条例違反容疑で逮捕された。

2日間にわたり、1人は700回、もう1人は70回、メールを送信していたようで、たぶん回数が多いほうが主犯なんでしょうか?いずれにしても他にすることはないのか・・・と思う。

他の同級生は受験も終わって、さぁこれから遊ぶぞ~っていう時期に、この2人は更生するため厳しい環境で過ごすことになる。いかに自分がバカだったか気づけばいいんだけど、粘着質な性格だと、こんな結果になったのはあいつのせいだ・・・と逆恨みする可能性もある?
自民党の町村信孝前外相は8日、町村派の総会であいさつし、柳沢伯夫厚生労働相の「女性は産む機械」発言について「もう済んだ話。言葉狩りという表現がぴったりだ」と、同党内外の柳沢氏辞任要求を批判した。

発言した内容を問題視するのは当然としても、その発言の裏を返せばこういうことだ・・・と言ってもいないことを勝手な憶測で言い換えてしまい批判をする人たちにも、うんざりしている部分はあります。

でも、問題発言をしてからの対応のまずさも浮き彫りになったので、柳沢厚生労働相がそのままというのも、どうかと思う。もっと他にマシな人材はいないの?という気持ちのほうが強い。
サッカーくじ『BIG』のミニ版『miniBIG』が発売されることになった。『miniBIG』では9試合の予想をコンピューターが無作為におこなう。購入者は予想をしないため、当たるかどうかは運しだい。

低迷するサッカーくじの売上を考えての新商品だろうけど、サッカーくじをする人口が増えるかが大きなポイント。新たな商品を出すことにより、他の商品を買っていた人が新しいほうにいくだけで他の商品の売上が減少、配当金も減り、高額当選の魅力が薄まる恐れもある。

これまでサッカーくじをしなかった人、あるいはやめてしまっていた人をどれだけ引き付けられるか・・・
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