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ACミランがレアルマドリードから
元ブラジル代表FWロナウドの獲得を発表。

移籍金700万ユーロ、年俸は600万ユーロ。
セリエA復帰は、インターミラノに在籍していたとき以来、5シーズンぶり。

ロナウドは監督の構想から外れ、
出場機会が減っていたので、移籍が決まってよかったです。

全盛時に比べると衰えはしても、まだ30歳。
もう一度、ファンを魅了するプレーを期待したい。
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最新のスポーツニュースランキング

大分トリニータのMF、梅崎司が期限付きでフランス2部リーグのグルノーブルへ移籍することが決まった。

梅崎は昨年日本代表でデビューするなど期待の若手選手。グルノーブルは完全移籍も考えていたようだが、大分がそれを拒んでいた。

グルノーブルは昨季まで大黒将志が所属し、中京大中京高を卒業する伊藤翔も入団する。この若い二人が将来、日本代表の中心選手として活躍する時代が来る・・・かもしれない。
ヤクルト古田敦也兼任監督がオリックスから自由契約となっていた中村紀洋内野手の獲得を断念。

古田監督が改めて中村の獲得を希望したわけですが、若手を育成していきたいという球団の考え方は変わらず、承諾は得られなかった。これでヤクルト入団の線は消えた。

いっぽう、日本ハムのトレイ・ヒルマン監督が中村に興味を持っているよう。日本ハムも小笠原、新庄が抜け、サードのポジション、右の強打者・・・という点では補強ポイントとなる。とはいえ、深刻な戦力不足というわけでもないので、こちらも話がまとまるかどうかは微妙なところ。
08年北京五輪出場を目指す野球の日本代表監督に星野仙一氏(60)の就任が正式に決まった。

五輪での野球競技はこの北京でいったん終わりとなる。これまで金メダルを取ったことがないので、その時点で最高の選手を召集できれば・・・と思います。

なお、北京五輪アジア予選は11月26日から12月2日まで台湾で開催される。順当に行けば勝ち残るとは思うけれど、まずはここを突破しないとメダルも何もない。
SUPER AGURIの2007年度マシンがFIAのクラッシュテストで不合格となったようだ。

今季走らせようとしていたマシンは昨年ホンダが使用していたものがベース。そのため他チームからはクレームがつけられ、レースで使用できるのかどうかもまだハッキリしていない。

一から作り直し、あるいは昨年のマシンSA06をなんとか改良して使わざるをえない状況となると、今年も最下位が定位置となるかもしれない。それよりも、参戦することができるのか?そっちのほうが心配になります。
茨城県の山林で、切断された男性の下半身が遺棄されているのを散歩中の男性が発見した。

茨城県では今月11日に切断された男性の上半身が見つかっていますが、その人物と同一人物なのかは今のところ不明。

東京で起きた2件の遺体切断事件はいずれも身内の犯行でしたが、こちらの事件の真相はどんなものか・・・ちょっと気になります。
スコットランドプレミアリーグ・セルティックのMF中村俊輔が、チーム随一の運動量を誇ることがデーター上で証明された。
先日行われたセントミレン戦で、走った距離は12.6キロ。パスの成功率、ドリブルのトップスピードなどもトップの数字だった。

元々あまり運動量のないイメージでしたが、フィジカル面でもだいぶたくましくなった。もうチームでは先発出場するのは当たり前のようになり、得点にからむ活躍も珍しくなくなってきている。高い技術だけでなく、運動量も豊富となれば、日本代表にとっても欠かせない存在となるでしょう。

ただ、目標はW杯での結果。中村も今は28歳だけど、2010年のW杯では32歳になろうというあたり。その年齢でもトップクラスの高いパフォーマンスを見せられるのか・・・というのが一番気にかかる。中田英が30歳を前に引退したことを考えても、年齢という壁は思っていたよりも大きい。
オリックスから自由契約となった中村紀洋内野手(33)をヤクルトの古田敦也監督が獲得に動く。

移籍先が見つからない中村紀にとっては朗報。

ヤクルトといえば、岩村がポスティングで移籍したので、サードのポジションは空いているのは事実。ただ、古田監督が獲得を希望してもヤクルト側の球団としての方針もあるようで、簡単には話が進まない様子。

球団としては年俸が安いからといってその場限りの補強をするよりも、しっかりとチームを支えてくれる選手を育てたい・・・という考えが強いみたい。古田監督が球団を納得させられるだけの説得ができるかどうか。

サードの選手層が薄めなヤクルトでも契約できないとなれば、中村にとってはほんとうにもう望みがない・・・という状況になりそうです。
J1磐田の元日本代表MF福西崇史(30)がJ1FC東京に完全移籍することが22日、正式に決まった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070122-00000050-mai-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070120-00000007-spn-spo

福西崇史

長らく磐田でプレーし、日本代表としても海外組みからポジションを奪う活躍を見せていた福西が移籍するのはちょっと意外でした。

年俸ダウンが移籍を決断した理由のひとつ。30を過ぎ、これから下り坂・・・ということを考えれば、クラブの提示した条件も理解できます。

数年前は鹿島か磐田か・・・というほどJリーグで高い勝率をキープしてましたが、ここ最近は優勝争いに食い込むのも厳しい状態。うまく世代交代も考えないと、いつかJ2へ降格する・・・なんて可能性も少なくはない。

磐田にとっては若手のチャンスが増え、FC東京にとっては即戦力の補強となり、両チームにとっては良い結果となりそうです。
米大リーグ、パイレーツでメジャーに挑戦することを表明していた桑田真澄投手(38)が18日、パイレーツと正式にマイナー契約を結んだことを明らかにした。

マイナーからのスタートとなりますが、昨季の斎藤隆の例もあるように、メジャーへ昇格することもありえます。後は結果を残すだけ、悔いを残さないようがんばってもらいたい。
17日午前8時10分ごろ、東京都世田谷区中町4の都道交差点で、近くに住むタレントの風見しんごさん(44)=本名・大下義博=の長女で小学5年のえみるちゃん(10)がトラックにはねられ、頭を打ち間もなく死亡した。警視庁玉川署は、トラックを運転していた埼玉県所沢市小手指町3、会社員、加藤雅哉容疑者(22)を業務上過失傷害容疑で現行犯逮捕した。

警視庁玉川署によると、事故当時、歩行者信号は青で、えみるさんが渡っていたところ、トラックが対向車線から右折し、横断歩道に進入してきたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070117-00000056-mai-soci

自宅から1分ほどの場所での事故だったそうです。親であれば誰しも気をつけていってらっしゃい・・・と、子供を学校に行かせると思います。でも、まさか自分の子供が事故にあうとは誰も思いませんから、本当にかわいそうでした。

死亡とまではならないまでも、交差点での事故というのは決して少なくないようで、歩行者は車が止まってくれる、運転手は歩行者が車に注意している・・・と、どこか過信してしまっている部分があると思う。
俳優で1月からTBS「王様のブランチ」の司会を担当する谷原章介(34)が元タレントの三宅恵美さん(29)と結婚することが分かった。

三宅さんには元夫のいしだ壱成とのあいだでできた3歳の子供がいる。なにを考えて生きているのかよくわからない壱成よりも、大人な感じのする谷原章介が父親のほうが子供にとっても幸せかもしれない・・・なんてちょっと思いました。
結婚準備まるごとナビ
ロッテ・里崎智也捕手(30)が15日、千葉マリンスタジアムで2度目の契約交渉をおこなった。前回の交渉前に里崎の提示額が他選手へ伝わったことを球団が謝罪、里崎は3500万増の9000万円で更改した。

契約交渉で、あいつはどれくらいの評価なんですか?と聞かれ、球団が他選手の提示額をもらしちゃうことがあるなんてちょっと信じられませんが、いったい誰だったんでしょうねぇ。里崎と同じポジションか、似たような成績の選手だと思うんですが。

まぁ、あいつがそのくらいなら俺もこの額で納得できる・・・と思う選手はけっこういると思う。自分のチームの選手が契約更改を終え、どういう内容だったか見てから交渉に臨む選手もいるだろうし。

でも、公平な査定を受けていると思う選手は少ないのかなぁ・・・とも思う。とくに活躍できなかった選手の場合、なんでそれだけの減俸?と思うことが、たまにありますから。
プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの王貞治監督(66)が宮崎キャンプが始まる2月1日から現場に復帰することとなった。胃がんの手術のために休養に入ってから7カ月ぶり。

現場に復帰してくれるのは嬉しいのですが、もうムリはして欲しくない・・と、ちょっと複雑な心境です。体調面に不安のある監督のことを考えると、巨人から小久保が復帰してくれたというのは、戦力面だけでなく、いろんな意味で良かったかも。

SMAPの木村拓哉(34)が主演のTBS系ドラマ、日曜劇場「華麗なる一族」の初回視聴率(14日放送)が、関東地区で27・7%(関西地区30・5%)を記録。

今クールの連続ドラマの初回では、断トツの1位。また、日曜劇場の過去1年間の平均視聴率12・0%を2倍以上、上回る快挙だ。さらに、TBSのドラマとしても、初回の25%超は04年1月の「砂の器」以来3年ぶり。

視聴率20%を超えればかなり高いという印象なのに、27%以上ですからすごいですねぇ。記録的な視聴率ということで、ちょっと見てみようと思う人が増えるかもしれない。また、早い段階で初回の再放送をする可能性もある。
2話目の放送以降の視聴率がどうなるか、ちょっと楽しみです。

華麗なる一族(上巻)32刷改版
華麗なる一族(中巻)33刷改版
華麗なる一族(下巻)34刷改版
今季からJ1に復帰する神戸が、C大阪の大久保嘉人(24)を完全移籍で獲得したと発表した。

スペインリーグでプレーするなど、日本代表として活躍してもおかしくない選手でしたが、現実にはあまり存在感を示せていない。C大阪を1年でJ1へ復帰させることを考えるよりも、常に日本代表に呼ばれることを願うなら、神戸へ移籍するのは良い選択だと思えます。

東京都渋谷区の歯科医、武藤衛さん(62)宅で長女の短大生、亜澄さん(20)の切断遺体が見つかった事件で、次兄の予備校生、勇貴容疑者(21)=死体損壊容疑で逮捕=が「歯科医になるのは人のまねだ、と言われ怒りが爆発した」と供述していることが新たに分かった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070115-00000095-mai-soci


両親が医者なら子供も医者になるのはごく自然なことと思えますが、妹にしてみれば親や兄のまねと見えるのだろうか?とくにやりたいこともなく、なんとなく医師を目指して勉強しているのであれば、そう見えても仕方ないかもしれない。

でも、人の気持ちも考えずズケズケとモノをいう妹の性格はちょっと問題ありそうだけど、家族ならそういう性格を知っているわけだから、言われたことにいちいち反応しなければ良かったのに・・・とも思う。

J1横浜マの元日本代表FW久保竜彦(30)の退団が14日、決まった。残留を求めるクラブ側と交渉を重ねてきたが、この日の話し合いで久保は「環境を変えたい」と移籍を訴え、クラブ側が折れた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070114-00000045-mai-spo


移籍先はJ1へ昇格した横浜FCが有力とのことですが、気になるのは久保を獲得するだけの資金があるのかどうか。

これまでにも元日本代表が数人在籍していた横浜FCですが、だいたいこのチームにお世話になる選手は完全に峠をすぎた選手・・・という印象。久保はまだそこまで落ちきっていないわけで、けっして安くはない。

とはいえ、横浜FCもJ1で戦えるだけの強化をしなければならないので、多少高くついても獲得する・・・かな。
ジェフ千葉の日本代表MF阿部勇樹(25)が千葉のクラブ事務所で淀川隆博社長(55)、唐井直GM(49)と会談し、移籍の希望を伝え、千葉側も浦和移籍を了承、これにより阿部が浦和へ移籍することが決定した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070113-00000022-nks-socc

浦和にはリーグ戦だけでなく、アジアチャンピオンズリーグでも結果を残してもらいたい。そのためには代表クラスの補強は必要なこと。
でも、千葉の顔である阿部が抜けるのはちょっとさびしい。これまでも千葉でデビューし、活躍した選手が他クラブへ移籍することが多く、千葉側はどういうチームつくりを目指しているのか、よくわからない。

千葉は昨年から前オシム監督の恩恵で代表に選ばれる選手も増えたので、このまま実力、人気面でビッグクラブになって欲しいと期待していました。でも、選手の知名度は上がりましたが、クラブの成績はいまいち。好成績を残すためにはクラブの顔である阿部は大事な存在。

できれば残って欲しかったけれど、モチベーションの上がらないところでプレーしても本人やクラブのためにならない。やはり移籍は仕方ないか。
F1に参戦中のトヨタが新型車「TF107」を発表。

昨年はラルフが2戦目にシーズン初ポイント、3戦目には3位で表彰台に上がる活躍を見せてくれましたが、その後は完走すらできないレースが続いてしまいました。

いっぽうトゥルーリは完走こそするものの第8戦までノーポイント。9戦目以降トゥルーリがポイントを取れば、ラルフはポイント獲得ならず、ラルフがポイントを取れば、トゥルーリがノーポイントと、2人そろってポイントを取れたのは日本GPのみ。

今年はもうちょっと2人で入賞できるレースが増えると、初優勝も見えてくるんですけどねぇ。
オリックスの中村紀洋内野手の退団が正式に決まった。

交渉を代理人に任せず、自分でやっていればまた違う結果となったかもしれない・・・と中村本人だけでなく、外から見ている私も思いました。

まず年棒いくらで契約するかは代理人に任せてもいいと思うけど、それ以外の待遇改善などの部分は中村自身が球団と話し合うべき。それをも代理人に任せても、しょせん部外者。中村がこう言っているからそうして欲しい・・と要求したところで、「はい、わかりました」となるはずもなく、もしそうなるなら誰でもそうする。

中村も怪我を公傷と認められなかったことをはじめ、球団の対応に不満を持ったようですが、怪我をする前までしっかり結果を残し、この選手をいつまでもうちの球団でプレーしてもらいたい・・・と思わせるくらいの働きや姿勢をみせないと。

実績は残したかもしれないが、こんな状況となってもぜひうちに来て欲しい!、自由契約となって安く契約できるなら獲得したい!・・・と積極的に名乗りをあげる他球団が出てこないというのはなんでか?

中村本人が思っているほど、ブランド的な魅力はなかったのかもしれない。
巨人の尾花高夫投手総合コーチ(49)が11日、開幕投手を上原浩治投手(31)に任せる方針を明かした。

確かに現状では上原が、開幕戦でも一番自分本来のピッチングができると思います。内海にも投げさせたいところですが、途中で大崩れする不安があるし、外国人投手はどこまで仕上がっているか投げさせてみるまでわからない部分がありますから。

でも、上原くらいしかいないというのはあまりにもさびしすぎる。高いレベルで競い合える相手がいないというのは、それだけ層が薄いという現われでもあるし。同等の投手がいれば、こいつには負けたくない・・・と良い緊張感が生まれ、好成績にもつながってきます。
東京都渋谷区の三橋(みはし)祐輔さん(30)の切断された遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された妻の歌織(かおり)容疑者(32)と祐輔さんには、それぞれに交際相手がおり、最近、離婚話が持ち上がっていたことが明らかとなりました。

だんだん暮らしぶりが明らかとなり、はじめは夫の言動に不満を持ち、妻が浮気をするようになり、それを知った夫が暴力を振るう・・・そして悲劇が起きた・・・と思ってました。

が、どうやら夫にも交際相手がいたとのこと。二人そろって浮気してたんなら、サッサと分かれればよかったのに。お互い気持ちがないんだったら、一緒にいても無意味なんだし。

容疑者である妻が一番悪いけれど、普段の生活の中で被害者である夫にはなんの過失もなかったとはいえず、そうさせてしまった夫にも原因があると思える。
新宿、渋谷で男性の切断された遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された容疑者が、遺体の切断や遺棄について「一刻も早く目の前から取り去ってしまいたいと思った」と供述していることがわかった。

相手のことを憎んだり、うらんだりしていたら、すぐにでも目の前から消したい・・・という気持ちはわからなくもない。だから、遺体を処分する際には、誰かに見つかったらどうしよう・・・という不安はあまりなかったのかもしれない。

まさかこの容疑者がここまでの犯行をするまで追い詰められていたなんて思いもしないだろうから、まわりの知人も的確なアドバイスができたかどうかわかりませんが、もうちょっと親身になって話しを聞いてくれる相手でもいれば、ここまでの惨事にはならなかったかも?とも思います。
男性の切断遺体が新宿、渋谷で発見されましたが、この男性の妻が死体遺棄容疑で逮捕されました。

動機は「結婚半年後から口論するようになり、生き方が合わなかった。夫から自分を否定することを言われ、暴行も受けたことから殺意を抱いた」とのこと。

切断遺体が発見されたニュースを見た当初は、暴力団がらみ、あるいは外国人同士のトラブル?と思いました。それが一般の既婚女性の犯行なんですから驚きです。

夫からの暴力に耐えかねて殺してしまう・・・というところまでは、少なからずありそうなことだけど、遺体を切断してあちこちに捨てるなんて、ちょっと考えられません。どこかに埋めたりするには人目につくかもしれないから、何食わぬ顔でスッと目立たない場所に捨てるほうがやりやすかったのかもしれません。が、逮捕から逃れるためにはやっぱり証拠となる遺体を見つからないところへ処分する必要がある。

そう考えると、夫から逃れられればいい・・ということで、完全犯罪をしようとまでは思っていなかったのかもしれない。
高麗ニンジンといえば身体に良いというイメージがありますが、その高麗ニンジンを主原料とする健康食品に残留農薬の基準値を上回る農薬が検出されたようです。

健康食品であるはずが、不健康なものとなってしまうとは。生産を優先するあまり農薬を使いまくると、商品そのものが売れなくなる・・・とは考えないんでしょうかねぇ。

生産性が落ちても無害の材料を使用する・・・と考えてくれるならいいのですが、ダメになった商品はあきらめて、似たような新製品を作り、同様のことを繰り返す・・・という危険性もあります。

健康食品を摂取するほとんどの人は自分の健康を考えているわけだから、健康食品と銘打つものは絶対安全であって欲しいと思います。
ガンバ大阪が甲府のFWバレーを獲得したことを発表。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070110-00000109-jij-spo&kz=spo

バレーは昨季リーグ戦30試合に出場し、14得点をあげている。G大阪はあと一歩というところでリーグ戦や天皇杯のタイトルを逃している。もともと守り勝つような戦術じゃないし、チームの顔だった宮本も抜けるわけだから、攻撃陣の補強は大きなプラスになるはず。
契約更改交渉が難航し、退団確実と報道されていたオリックスの中村紀洋内野手が急遽会見を開き、「まだ交渉中。退団申し入れはしていない」と経緯を説明した。

交渉に当たっていたのは代理人。球団側に伝えられた意向と中村本人の考えにズレがあったと考えられますが、だったら、他人に任せにせず、自分で話合う、あるいは代理人と同席すべきでしょう。

けっきょく中村はオリックスに残りたいのか、去りたいのか・・・残りたいならちゃんと残りたいということを示して、球団と妥協点を見出すべく、話し合えばいい。球団の提示する条件が気に入らなかったら出て行く・・・という雰囲気を出しながらでは、球団も強くは引き止めないだろうから、交渉もまとまらないと思う。
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