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ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2次リーグの第2戦、日本はメキシコと対戦した。ともに1敗同士で準決勝へ進むためには勝利が絶対条件。

日本の先発は松坂。壮行試合、1次リーグでは不安なところも見せたが、この試合では5回を1被安打とほぼ完璧な内容でメキシコ打線を封じ込める。

打線も4回、メキシコの先発ロアイザからタイムリーとホームランで4点を奪い攻略。5回と9回にも1点ずつ追加し、終わってみれば6-1で日本が勝利した。

これで日本はアメリカと並んで1勝1敗。最後の韓国戦で2点差以上、または6失点以内で勝利すれば自力で準決勝進出が決まる。
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国別対抗戦「ワールドベースボールクラシック(WBC)」の2次リーグがはじまり、日本は米国と対戦した。

ポニーキャニオン イチロー/メジャーへの軌跡初回、イチローの先頭打者本塁打により1点を先制すると、2回には2死二、三塁から9番川崎が適時打を放ち、2点を追加し3-0とリードを広げる。米国もC・ジョーンズのソロ本塁打、リーの2ラン本塁打で同点に追いつく。

勝敗の分かれ目となったのが8回の日本の攻撃。

6番岩村が1死満塁から外野フライを放ち、三塁走者の西岡がタッチアップしホームインし勝ち越し点を奪う。しかし、西岡の離塁が早かったとして米国チームが審判に抗議。いったんは得点を認められたものの、この抗議により判定が覆ってしまい、アウトとなってしまった。これに日本も抗議をするが判定は変わらず、日本は無得点で終わった。

そして9回に米国が2死満塁からA.ロドリゲスがサヨナラ安打を放ち、4-3で米国チームが勝利。日本にとっては後味の悪いゲームとなってしまった。
ミニチャンプス1/43スケールルノー R25 No.5/2005 フェルナンド・アロンソF1グランプリ第1戦バーレーンGPは、フェルナンド・アロンソ(ルノー)が最後のピット作業でミハエル・シューマッハ(フェラーリ)を交わして先頭に立ち、そのままミハエルを封じ込め優勝した。

ミハエルも自身最後のピット作業を終えるとアロンソとのマージンを得るため、タイムを刻んでいくが、ほんのわずか及ばず、ピットロードから出てくるアロンソを抑えることは出来なかった。

3位には最後尾スタートで1ストップ作戦を選択したキミ・ライコネン(マクラーレン)が入った。同僚のモントーヤが予選5位からスタートしたのに、最後尾のライコネンのほうが上位でフィニッシュするというのがなんとも奇妙な感じだが、それだけライコネンと車の状態がよかったのかもしれない。

4位はバトン(ホンダ)が入ったが、序盤にチームメートのバリチェロ、ピット後にはモントーヤ(マクラーレン)らに前をふさがれる状態となりタイミングが悪かったのがもったいなかった。1,2位とのタイム差は約20秒だったことから、昨年よりもより優勝できる可能性が高い車に仕上がっているようだ。

そしてデビュー戦となったスーパーアグリは佐藤琢磨が18位で完走を果たした。しかし、スタート前にスタッフがコースに残ったり、無線、給油トラブルなど、レースをサポートする体制がまだじゅうぶんではないことも露呈。車自体はいますぐ良くなるというものでもないが、環境面は他チームにも劣らぬよう万全を期してもらいたい。

1 F.アロンソ(ルノー)1:29'46.205
2 M.シューマッハ(フェラーリ)1:29'47.451
3 K.ライッコネン(マクラーレン)1:30'05.565
4 J.バトン(ホンダ)1:30'06.197
5 J-P.モントーヤ(マクラーレン)1:30'23.253
6 M.ウェーバー(ウィリアムズ)1:30'28.137
7 N.ロズベルグ(ウィリアムズ)1:30'49.248
8 C.クリエン(レッドブル)1:30'52.976
9 F.マッサ(フェラーリ)1:30'56.112
10 D.クルサード(レッドブル)1:31'01.746
11 V.リウッツィ(トロ・ロッソ)1:31'12.202
12 N.ハイドフェルド(BMW)1:29'56.330
13 S.スピード(トロ・ロッソ)1:30'01.841
14 R.シューマッハ(トヨタ)1:30'24.528
15 R.バリチェッロ(ホンダ)1:30'42.588
16 J.トゥルーリ(トヨタ)1:30'51.466
17 T.モンテイロ(ミッドランド)1:30'15.643
18 佐藤琢磨(スーパーアグリ)1:31'13.629
R 井出有治(スーパーアグリ)
R J.ビルヌーブ(BMW)
R G.フィジケラ(ルノー)
R C.アルバース(ミッドランド)
スロベニアでおこなわれているフィギュアスケートの世界ジュニア選手権で、2連覇を狙う浅田真央選手は2位に終わった。

フリーでは得意のジャンプでミスが続き、ショートプログラム2位からの逆転優勝はならなかった。1位は韓国の金妍兒。韓国勢にとってはシニア、ジュニアを通じて初の世界タイトルとなった。

演技後には笑顔を見せることの多い真央だが、自身が「今季一番悪い出来」とコメントし、いつもの笑顔は見られなかった。
3月11日、12日の試合のminitotoを予想

1 新潟 2-0 F東京 【2】×
2 清水 2-0 名古屋 【2】×
3 鹿島 0-3 横浜M 【1】×
4 京都 2-7 川崎 【2】
5 福岡 1-1 大宮 【2】×

1等 21,017円 1,088口


1 浦和 3-1 磐田 【1】
2 千葉 2-2 甲府 【1】×
3 大分 1-1 広島 【2】×
4 C大阪 1-6 G大阪 【2】
5 札幌 0-1 水戸 【1】×

1等 33,508円 664口

今回の予想は見事にハズレてしまいました。
3月4日、5日の試合のminitotoを予想

3/4 1 G大阪 - 浦和【2】×
3/5 2 F東京 - 大分【1】
3/5 3 磐田 - 福岡【1】×
3/5 4 川崎 - 新潟【2】×
3/4 5 愛媛 - 横浜C【2】×

1等 22,813円 1,332口


3/5 1 甲府 - 清水【2】
3/5 2 名古屋 - C大阪【1】
3/5 3 大宮 - 千葉【2】×
3/5 4 広島 - 鹿島【2】
3/5 5 横浜M - 京都【1】

1等 5,720円 4,958口


なんか引き分けが予想しにくい・・・
第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開幕し、1次リーグA組の日本は中国と対戦、18-2で日本が8回コールド勝利。

日本は4回までに2点をリードするものの、先発した上原が同点本塁打を浴びてしまう。しかし、5回にロッテ西岡の勝ち越し3ラン、福留も2者連続となる本塁打を放ち、リードを広げた。これにより緊張もほぐれたせいか、以降は毎回得点を重ね、終わってみれば18-2という大差でコールド勝ち。

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
日本 0 1 1 0 4 3 2 7 - 18
中国 0 0 0 2 0 0 0 0 - 2

[勝]上原1勝0敗 [S]清水1S
[本]西岡1号、福留1号、多村1号
昨年夏の甲子園で連覇を達成した駒大苫小牧高校の生徒が、卒業式後に居酒屋で飲酒、喫煙をしていたことにより、道警苫小牧署員に補導されていたことがわかった。

野球部員を含む計14人が市内の居酒屋で騒いでいたようで、他のお客が警察に通報したとのこと。14人の中の10人が野球部員でそのうち5人は夏の甲子園でベンチ入りメンバーだったらしい。

居酒屋で飲むマナー以前に、居酒屋で卒業を祝おうとするとは、いったい学校で何を学んできたのやら・・・
心身ともに鍛えるはずの部活動が、強豪校であるがゆえに、一般常識の判断もできないほど部活動中心に偏ったものになってしまったのだろうか。

昨年は大会後に当事の野球部部長が部員に暴力を振るっていたことが発覚しニュースになった。今回居酒屋にいたのは野球部員を含めた卒業生だけのようだが、駒大苫小牧は今年の春の選抜にも出場する予定。何らかの処分が下されるかもしれない。
民主党の永田寿康衆院議員が送金メール問題について改めて記者会見し、「すべて先入観と思い込みに基づくもので、メールは本物ではない」と偽メールだったことを認めた。

民主党じたいはメールを偽物と判断していたが、永田氏自身は先に開いた謝罪会見で、まだ完全に否定できない意見を述べていたこともあり、これに与党が反感。改めて永田氏も偽物だったと認めた。

また、永田氏に対する懲罰動議を懲罰委員会に付託することも決まった。

仲介者や情報提供者については謎のままだが、これでいちおう送金指示メールについての真偽は決着がついた。
W杯1次リーグで日本と同組のクロアチアがアルゼンチンと対戦、ロスタイムから3-2と逆転勝利をおさめた。

アルゼンチンにとってもW杯に備えての強化試合に当たり、クロアチアは1次リーグで対戦するセルビアを想定しての戦いになる。そのアルゼンチンにクロアチアが勝ったことは、視察していた日本代表のジーコ監督の目にはどう映ったか。
野茂英雄投手が井口資仁内野手も所属するホワイトソックスとマイナー契約を結ぶこととなった。

昨年はデビルレイズで19試合に登板、5勝8敗、防御率7.24。7月に成績不振により解雇され、ヤンキースとマイナー契約を結んでいた。

今シーズンはなかなか移籍先が見つからず、日本球界復帰のニュースも流れたが、マイナーからメジャー昇格を目指すことを選んだようだ。ただ、ホワイトソックスは昨年ワールドシリーズ制覇をしており、投手陣も戦力が整っている。その中に入り込む余地がなければ、メジャーへ昇格しないままシーズンを終える可能性もある。
ライブドアの送金指示メール問題で民主党の永田寿康衆院議員がメールの真偽について十分な確認をすることなく質問し、私人の名前を出して追及したことを謝罪した。

公開されたメールのコピーでは送受信者の欄が黒塗りされていましたが、あれは永田氏あるいは民主党が個人情報であるためあえて塗りつぶしたのかと思っていました。ただ、どうやら仲介者から受け取ったときから塗りつぶされていたようで、そのため送受信者が同一人物だったとはわからなかったらしい。

情報提供者とそれを仲介した人物の氏名などは情報提供者を守るためと公表されなかったが、仲介した人物をかなり信頼していたと思われる。しかし、他の人の意見では、この仲介者は信用のおけない人物との話もあった。もしメールが偽造されたものだとすると、本当に情報提供者がいるのかどうかすらも怪しく思えてきます。
サッカー日本代表はボスニア・ヘルツェゴビナ代表と国際親善試合を行い、2-2で引き分けた。

滅多にベストメンバーを組める試合が少ないことから、海外組中心の先発かと思われたが、海外組みで先発したのは中田英、中村、高原の3人で、システムは4-4-2。

前半は日本が優位に試合を進め、前半終了直前にコーナーキックから高原がヘッドで先制ゴールを決める。後半に入るとボスニアが攻勢にでて、日本はPKを与えてしまい同点とされると、セットプレイから逆転ゴールを許してしまった。

このまま試合が終わるかと思われた後半ロスタイムに中村が右サイドからクロスをあげると、これを中田英がヘッドであわせ同点に追いついた。

日本代表はこのあと3月30日にエクアドル代表と対戦する予定。
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