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J2へ降格となった神戸の新監督にスチュアート・バクスター氏(52)が就任した。バクスター氏は1994年に広島の監督を務め、第1ステージで優勝。1995年から神戸の監督に就任、翌1996年に神戸をJ1昇格へ導いた。J1に昇格後も1年間指揮をとり、成績は9勝23敗の最終順位は16位。
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チャンピオンズリーグ1回戦の組み合わせが決まった。

バイエルン(ドイツ) vs ミラン(イタリア)
ベンフィカ(ポルトガル) vs リヴァプール(イングランド)
レアル・マドリード(スペイン) vs アーセナル(イングランド)
PSV(オランダ) vs リヨン(フランス)
チェルシー(インングランド) vs バルセロナ(スペイン)
レンジャース(スコットランド) vs ビシャレアル(スペイン)
ブレーメン(ドイツ) vs ユヴェントス(イタリア)
アヤックス(オランダ) vs インテル(イタリア)

さすがにここまできたチームは強豪ぞろい。1回戦ではあたりたくなかった・・・と思う選手や監督もいたりして・・・。
バイエルンvsミラン、レアルvsアーセナル、チェルシーvsバルセロナなどはとても楽しみ。
新垣渚投手(25)が1300万円増の1億円でサイン。今季は22試合に登板、10勝6敗、防御率4.61。昨年の11勝には届かなかったが2年連続で2ケタ勝利をマーク。

【新垣渚の年度別成績】
18試合  8勝7敗 3.34 (03年)
25試合 11勝8敗 3.28 (04年)
22試合 10勝6敗 4.61 (05年)
シドニーFCとアル・アハリによる5位決定戦が行われた。終始アル・アハリが優勢にたち、決定的なシーンを何度も演出する。少ないチャンスながら、前半35分、セットプレイからこの日もボランチで起用されていたヨークがヘッドでゴール、シドニーが先制する。しかし、前半終了間際にアル・アハリが同点とし、勝負は後半へ。

後半もアル・アハリが主導権を握るが、シュートの精度が悪く得点は奪えず、逆にシドニーが後半21分、MFカーニーのシュートで勝ち越し点を奪う。そのままシドニーが逃げ切り2-1で勝利し、シドニーの5位が決定した。

シドニーへレンタル移籍中の三浦知良は今大会で2戦連続の先発フル出場を果たすも得点は奪えなかったが、貴重な体験を積んだ2戦でもあった。今後は横浜FCに復帰し、新しいシーズンを迎える。
今季、プロ野球オリックス・バッファローズの監督を務めた仰木彬氏が15日午後4時10分、ガンで亡くなった。88年に近鉄の監督に就任以降、近鉄の野茂英雄やオリックスのイチローら球界を代表する選手を育て、リーグ優勝3回、日本一1回達成。『仰木マジック』と称されるなど名監督として知られていた。

昨年、近鉄とオリックスが合併、その指揮を任された。他球団の選手同士が混ざり合う複雑な状況ながらチームをプレーオフ出場を争えるほどにまでまとめあげ、来季も続投することを望まれていた。しかし体調面の不安からシニアアドバイザーとして球団をサポートする役職へ就任していた。
BBM2005西武ライオンズダイカット3ピースパラレルカード/松坂大輔松坂大輔投手(25)が8000万円アップの3億3000万円でサイン。今季は28試合に登板、14勝13敗、防御率2.30。

先日契約更改交渉を行ったチームメイトの西口を抜き、パリーグでは歴代最高額の投手となった。来年26歳になる松坂はイチローに次ぐ若さで3億円を突破。

【松坂の年度別成績】
25試合 16勝 5敗 2.60 (1999年)
27試合 14勝 7敗 1セーブ 3.97 (2000年)
33試合 15勝15敗 3.60 (2001年)
14試合  6勝 2敗 3.68 (2002年)
29試合 16勝 7敗 2.83 (2003年)
23試合 10勝 6敗 2.90 (2004年)
28試合 14勝13敗 2.30 (2005年)
ロイ・キーン全記録マンチェスターユナイテッドを退団したロイ・キーン(34)が日本代表MF中村俊輔(27)の所属するセルティックへ移籍することになった。背番号は「16」。

マンチェスターではベッカム(現レアル・マドリード)らとともに黄金時代を築いた。今後はセルティックで中村とゲームを組み立てることになる。現在首位のセルティックは元旦に2位のハーツと対戦する予定。はやければその試合から出場する。
トヨタカップ準決勝の第2試合は、欧州代表のリバプールと北中米カリブ海代表のデポルティボ・サプリサが対戦。

試合開始早々、リバプールFWのクラウチが先制ゴールを奪う。32分にはMFリーセが左サイドを崩しにかかり、クロスをあげる。それを逆サイドでフリーで待ち受けていたMFジェラードがダイレクトシュートを放ち、追加点をあげた。

サプリサもなんとか反撃を試みるが、リバプールが落ち着いた試合運びを見せ、後半13分にクラウチがとどめとなる3点目を奪い、3-0でリバプールが勝利。

サプリサは3位決定戦でアルイテハドと、リバプールは決勝戦でサンパウロと対戦する。
高橋由の怪我などで先発出場するなど活躍した矢野謙次外野手が1400万円増の2200万円でサイン。今季は85試合に出場、打率2割8分1厘、7本塁打、14打点。一時期は4割近い打率を維持するなど、若手の中でも活躍が目立った。

村田善則捕手は300万円増の3500万円でサイン。シーズン終盤は怪我で一塁の守備へまわった阿部にかわりマスクをかぶるなど今季は32試合に出場、打率2割4分5厘、7打点。

リリーフで活躍した林昌範投手は2200万円増の4300万円でサイン。今季は54試合に登板、2勝2敗18セーブ、防御率1.61。崩壊した投手陣の中でただ1人、1点台と安定した防御率を残す活躍をみせた。

シーズン中、主砲が抜けクリーンアップを任された二岡智宏内野手は2000万円増の1億6000万円でサイン。今季は139試合に出場、打率3割1厘、16本塁打、58打点。2年前に自身初となる打率3割を達成したが、今季はそれを上回る自己最高打率をマーク。

また、オリックスを退団したJPことジェレミー・パウエル投手(29)を獲得したことも発表された。年俸2億円の2年契約で背番号は「42」。パウエルは01年近鉄に入団、昨年の球団合併により、今季はオリックスでプレー。

【パウエルの年度別成績】
14試合  4勝 5敗 4.95 (01年近鉄)
32試合 17勝10敗 3.78 (02年近鉄)
28試合 14勝12敗 4.13 (03年近鉄)
24試合  8勝 8敗 3.90 (04年近鉄)
28試合 14勝12敗 3.51 (05年オリックス)
川相昌弘内野手が現状維持の年棒5000万円でサイン。また、「メンタルアドバイザー」としてコーチを兼任することになった。専属コーチとしては登録されないが特別手当として1000万円がプラスされる。

今季は69試合に出場、打率2割9分4厘、6打点、7犠打。昨年より出場機会は減少したが、打率、打点、犠打数はアップ。
トヨタカップ準決勝で南米代表のサンパウロとアジア代表のアル・イテハドが対戦。サンパウロのFWアモローゾが2得点の活躍もあり、3-2でサンパウロが勝利した。

1点を先制されたアル・イテハドが同点に追いつき、2点差となった終盤も1点を奪い返す粘りも見せたが、サンパウロが逃げ切った。サンパウロは決勝へ、アル・イテハドは3位決定戦へ進む。
楽天が前西武のホセ・フェルナンデス内野手(31)を獲得したことを発表。年俸は2億円プラス出来高の1年契約。

球団創設1年目で戦力に乏しい楽天は、今季獲得した外国人選手がことごとく不振。ロッテ、西武での実績が獲得の決定につながった。

【フェルナンデス年度別成績】
126試合 .303 32本 100打点(03:ロッテ)
131試合 .285 33本  94打点(04:西武)
120試合 .293 26本  84打点(05:西武)
北海道日本ハム ファイターズ オフィシャルDVD ◆20%OFF!日本ハムの小笠原道大内野手(32)が5000万円減の年俸3億8000万円でサインした。今季は打率2割8分2厘、37本塁打、92打点。

イチローがメジャーへ移籍した後は毎年首位打者争いを演じ、高い打率を残していたが、久しぶりに3割を切った。打率2割8分そこそこで37本塁打なら主砲としては決して悪くはないのだが、求められるレベルが違う。
中日がFAで巨人へ移籍した野口茂樹投手に代わる補償選手として、小田幸平捕手を獲得したことが発表された。

小田は1997年ドラフト4位で巨人に入団。今季は31試合に出場、打率2割1分、5打点。通算では86試合に出場、打率2割1分1厘、1本塁打、16打点。年棒2300万、背番号は40。
オリックス・谷佳知外野手(32)が1000万円減の年俸2億8000万円プラス出来高払いでサイン。今季は111試合の出場、打率2割4分8厘、6本塁打、36打点。開幕前の怪我の影響もあり、満足のできる成績ではなかった。

しかし、来年2月には待望の第一子が生まれる予定ということもあり、来シーズンは結果を残してくれそう。

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シドニーFC Tシャツ NO.11 KAZUFIFAトヨタカップ世界クラブ選手権1回戦で、オセアニア代表のシドニーFCと北中米カリブ海代表のデポルティボ・サプリサが対戦。

シドニーFCは横浜からレンタル移籍中の「カズ」こと三浦知良が先発出場。前半はシドニーが優勢に試合をすすめ、得点チャンスの機会をうかがう。カズにもボールが入り、シュートも放つがゴールは奪えず、前半は0-0。

しかし、後半開始直後にサプリサのボラニョスが、シドニーDF陣の裏に入ったボールにあわせゴールを決める。シドニーも反撃を仕掛けるが、退場者を出してしまい、サプリサが逃げ切り1-0で勝利。

サプリサは準決勝でリバプールFCと、シドニーは5位決定戦でアル・アハリと対戦する。
自己最多の17勝をあげた西武の西口文也投手(33)が1億円アップの年俸3億円でサインした。今季は25試合に登板、17勝3敗、防御率2.77と好成績を残したが、これまでの貢献度も加味されて1億円アップの評価を得た。

5月13日におこなわれた巨人との交流戦で、9回2死から清水にホームランを浴び、ノーヒットノーランを逃す。8月27日の楽天戦では9回まで完全試合。しかしスコアが0―0だったため延長へ。そして10回、先頭の沖原にヒットを打たれ、大記録を逃すなど大きな話題を提供してくれた。

FA権もすでに取得しているが本人は行使の意思が全然なく、西武ライオンズでプレーし続ける。
6つの地域からそれぞれチャンピオンになったクラブが世界一をかけて戦う世界クラブ選手権が開幕。

アジア代表アル・イテハド(サウジアラビア)とアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)の試合が行われ、1対0でアル・イテハドが記念すべき開幕戦で勝利。

前半はアル・アハリが優勢に試合を進めたが、後半はアル・イテハドが主導権を握り、後半33分MFノールがゴール。アル・アハリも攻勢に出ようとするが、アル・イテハドの動きがまさり、なすすべなく試合終了。55連勝中だったアル・アハリの連勝記録もここで途絶えた。

アル・イテハドはサンパウロFCと準決勝、アル・アハリはシドニーFC対デポルティボ・サプリサの敗者と5位決定戦を行う。

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ソフトバンク和田毅投手がタレントの仲根かすみさんと結婚することとなり、記者会見がおこなわれた。昨年7月にお互い共通の知人により紹介され、9月末から交際。作年オフには函館旅行もし、5月末にプロポーズ。

和田毅(ソフトバンクホークス) 2006年カレンダー(取り寄せ)和田毅(わだつよし)
1981年2月21日生まれ
身長179cm / 体重74kg / 左投左打
早稲田大出身

2002年に自由獲得枠でダイエーホクス(現ソフトバンク)に入団。03年、14勝をあげ新人王、04年アテネ五輪に出場。今季も12勝をあげ、入団以来3年連続2ケタ勝利をマーク。通算成績は70試合に登板、36勝19敗、防御率3.59、477奪三振。


仲根かすみ DVD「タイトル未定」仲根かすみ(なかねかすみ)
1982年4月3日生まれ
身長64cm / サイズ B87-W56-H86
東京都出身、堀越高校卒

本名は和田可澄美(わだ かすみ)、旧姓は仲宗根(なかそね)。グラビアを中心にドラマや映画、バラエティ番組、教育番組などで活躍。2003年にはフジテレビ系列『すぽると』のレポーターとしても活動していた。


【 柏 2-6 甲府 】

Jリーグ1、2部入れ替え戦の第2戦が日立柏サッカー場でおこなわれ、アウェーの甲府がホームの柏に6―2で勝利し、初のJ1昇格を果たした。

第1戦では甲府が勝利し、引き分け以上で昇格が決まる甲府は、FWバレーがJリーグ公式戦で個人最多となる6得点の活躍もあり、勝利でJ1昇格を決めた。柏は初のJ2降格。
来年6月9日に開幕するサッカーの2006年ワールドカップドイツ大会の1次リーグ組み合わせ抽選会がおこなわれた。日本は前回優勝したブラジル、98年W杯フランス大会3位、リーグ戦で日本と対戦したクロアチア、前回ベスト4の韓国を指揮したヒディング監督率いるオーストラリアがいるF組に決まった。
日本はオーストラリア、クロアチア、ブラジルの順に対戦する。
【 A 組 】
ドイツ
コスタリカ
ポーランド
エクアドル
【 B 組 】
イングランド
パラグアイ
トリニダード・トバゴ
スウェーデン
【 C 組 】
アルゼンチン
コートジボワール
セルビア・モンテネグロ
オランダ
【 D 組 】
メキシコ
イラン
アンゴラ
ポルトガル
【 E 組 】
イタリア
ガーナ
アメリカ
チェコ
【 F 組 】
ブラジル
クロアチア
オーストラリア
日本
【 G 組 】
フランス
スイス
韓国
トーゴ
【 H 組 】
スペイン
ウクライナ
チュニジア
サウジアラビア
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のアジア予選に出場する日本代表メンバー29人が発表された。メジャーからはシアトル・マリナーズのイチロー外野手、シカゴ・ホワイトソックスの井口資仁内野手、サンディエゴ・パドレスの大塚晶則投手の3選手が選ばれ、ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜外野手は保留となった。

日本代表
【投手】チーム勝敗S防御率
渡辺俊介
小林宏之
清水直行
和田毅
杉内俊哉
松坂大輔
上原浩治
黒田博樹
藤田宗一
藪田安彦
藤川球児
石井弘寿
大塚晶則
ロッテ
ロッテ
ロッテ
ソフトバンク
ソフトバンク
西武
巨人
広島
ロッテ
ロッテ
阪神
ヤクルト
パドレス
15-4
12-6
10-11
18-4
12-8
14-13
9-12
15-12
1-4
7-4-2
7-1-1
4-3-37
2-8-1
2.17
3.30
3.83
2.11
3.27
2.30
3.31
3.17
2.56
3.07
1.36
1.95
3.59

【捕手】チーム打率打点
里崎智也
谷繁元信
阿部慎之助
ロッテ
中日
巨人
.303
.234
.300
10
14
26
52
65
86
1
3
0
【内野手】チーム打率打点
西岡剛
今江敏晃
松中信彦
川崎宗則
小笠原道大
岩村明憲
新井貴浩
井口資仁
ロッテ
ロッテ
ソフトバンク
ソフトバンク
日本ハム
ヤクルト
広島
ホワイトソックス
.268
.310
.315
.271
.282
.319
.305
.278
4
8
46
4
37
30
43
15
48
71
121
36
92
102
94
71
41
4
2
21
2
6
3
15
【外野手】チーム打率打点
和田一浩
金城龍彦
多村仁
青木宣親
イチロー
西武
横浜
横浜
ヤクルト
マリナーズ
.322
.324
.304
.344
.303
27
12
31
3
15
69
87
79
28
68
3
1
2
29
33
ロッテ
新人王にも選ばれた久保康友投手は2500万円増の4000万円でサイン。今季は19試合に登板、10勝3敗、防御率3.40。

小野晋吾投手は4200万円増の8000万円でサイン。今季は24試合に登板、10勝4敗、防御率2.81。


ソフトバンク
中継ぎとして活躍した陣内靖投手は1950万円増の2800万円でサイン。今季は46試合に登板、3勝1敗、防御率3.26。

倉野信次投手はは700万円減の4100万円でサイン。今季は15試合に登板、1勝1敗、防御率6.23。

今季1試合にしか登板できなかった篠原貴行投手はは800万円減の4000万円でサイン。寺原隼人投手も今季は2試合だけの登板で600万円減の2200万円でサイン。

今季3勝で終わった田之上慶三郎投手は400万円減の4400万円、1勝しか出来なかった岡本劼能投手は1000万円減の7000万円でそれぞれサイン。

主に代打での出場で20試合と出場機会が減った大道典嘉外野手は1200万円減の5500万円でサイン。


西武
栗山巧外野手は1350万円増の2000万円で契約を更改した。今季は84試合に出場、打率.297、10本塁打、28打点。

細川亨捕手は300万円増の3500万円でサイン。今季は113試合に出場、打率.194、8本塁打、32打点。

小野寺力投手は現状維持の2300万円でサイン。今季は30試合に登板、1勝2敗、防御率4.29。

中村剛也内野手は1300万円増の2000万円でサイン。今季は80試合に出場、打率.262、22本塁打、57打点。


オリックス
阿部真内野手は1400万円増の5000万円でサイン。今季はレギュラーの座を勝ち取り、127試合に出場、打率.281、2本塁打、35打点。

日高剛捕手は100万円アップの5100万円でサイン。正捕手として105試合に出場、打率.217、1本塁打、31打点。


楽天
6月に阪神から移籍した沖原佳典内野手は1200万円増の3700万円でサイン。今季は64試合に出場、打率.313、1本塁打、23打点と活躍。


阪神
広島から移籍した町田公二郎外野手は500万円減の3300万円でサイン。おもに代打として34試合に出場、打率.188、3打点。


中日
荒木雅博内野手は4000万円増の1億3000万円でサイン。今季は145試合に出場、打率.291、2本塁打、41打点。


ヤクルト
館山昌平投手は2350万円増の3600万円でサイン。今季は先発として25試合に登板、10勝6敗、防御率3.95。

中継ぎの吉川昌宏投手は2020万円増の2700万円でサイン。今季は石井弘寿と並ぶチーム最多の61試合に登板、3勝3敗、防御率3.72。


巨人
江藤智内野手8000万円ダウンの1億1000万円でサイン。今季は81試合に出場し、打率1割7分2厘、4打点。350本塁打まであと1本だったが、今シーズンは本塁打0で終わった。

鈴木尚広外野手は200万円増の2400万円、堀田一郎外野手は480万円増の2200万円、新人の亀井義行外野手は100万円増の1600万円、三浦貴外野手は現状維持の1550万円でそれぞれサイン。


広島
木村拓也外野手は700万円減の5000万円でサイン。今季は111試合に出場、打率.246、2本塁打、16打点と成績は今ひとつ。

佐々岡真司投手は球団史上最大の下げ幅となる6000万円減の7000万円でサイン。今季は30試合に登板したが先発から中継ぎへ降格されるなど、1勝6敗、防御率6.33と低迷。

昨年、首位打者を獲得した嶋重宣外野手は1050万円増の5600万円でサイン。今季は打率.287、27本塁打、77打点。

緒方孝市外野手は現状維持の1億4500万円でサイン。今季は122試合に出場し、打率.306、21本塁打、57打点と、ここ数年は安定した成績を残している。

大竹寛投手は1300万円増の3400万円でサイン。今季は先発で28試合に登板、10勝12敗、防御率5.62。
【 甲府 2-1 柏 】

前半11分に柏のFWレイナウドが先制するも、25分に甲府のMF倉貫一毅がヘッドで同点とする。そして後半3分には甲府のFWバレーが勝ち越し点を決め2-1と逆転に成功。途中、停電するなどアクシデントも発生したが、甲府がそのまま逃げ切った。

甲府は柏のホームによる第2戦で引き分け以上なら、J1へ昇格する。一方、柏がJ1へ残留するには、得失点差が同じ場合は延長戦が行われるため、少なくとも2点差以上で勝利しなければならない。

入れ替え戦はこちらで動画が配信されており、視聴することができます。
PMA 1/43 レッドブルレーシング ショーカー2005/C.クリエンエントリー発表時にレッドブル・レーシングで未定だったドライバーにクリスチャン・クリエンが決定。

クリエンは今季レッドブルのドライバーを務め、19戦中15戦に出走。開幕のオーストラリアGPで7位入賞し2ポイント、続くマレーシアGPでは8位で1ポイント獲得している。その後第4戦から7戦までシートを明け渡したが、復帰レースとなった第8戦のフランスGPで8位、第14戦トルコGPでも8位となり、それぞれ1ポイント獲得。最終戦中国GPでは自身最高の5位入賞を果たし4ポイント獲得した。合計9ポイント獲得し、ドライバーズランキングは15位。

またミナルディを買収し、レッドブルのジュニアチームとなったスクーデリア・トロ・ロッソのドライバーはビタントニオ・リウッツィとスコット・スピードに決まった。

V.リウッツィは今季第4戦のサンマリノGPでレッドブルからデビュー。8位入賞を果たし、第7戦のヨーロッパGPまで参戦した。
S.スピードは1993年のマクラーレン・フォードでドライブしたマイケル・アンドレッティ以来のアメリカ人ドライバー。レッドブルが早くから才能を見出し、V.リウッツィとともにレッドブルジュニア・チームに入っていた。
大黒将志(ガンバ大阪) 2006カレンダーJリーグを制したガンバ大阪のFW大黒将志(25)がフランス2部リーグのグルノーブルへ移籍することが決定的となった。

得点王になったFWアラウージョと吉原宏太の退団が決定し、ベテラン松波正信は引退、これで大黒も抜けるとなると攻撃サッカーでリーグ優勝を果たしたガンバにとっては大きな影響を及ぼすことになる。

ガンバ大阪と大黒との契約は1月31日で切れるが、交渉が順調に進めば、その前に移籍が決まる。グルノーブルは千葉のMF阿部勇樹獲得にも動いていた。
サッカーW杯ドイツ大会の予選リーグ組み合わせ抽選会のポット分けが行われた。強豪や同一地域の国が同じ組に入らないために第1ポットにはシード国、第2ポットには南米2チーム、アフリカ5チームにオーストラリアがはいる。第3ポットには欧州勢が入り、第4ポットにはアジア、北中米が入る。各ポットから1ヶ国ずつ選出され、その4ヶ国で予選リーグを戦うことになる。

シード国に選ばれたのは開催国ドイツ、前回優勝したブラジルをはじめ、アルゼンチン、フランス、イタリア、イングランド、スペイン、メキシコとなった。なお、第3ポットの欧州勢からもれたセルビア・モンテネグロは欧州勢が一つの組に3ヶ国とかぶらないよう、ブラジル、アルゼンチン、メキシコのいる組の中から抽選がおこなわれる。

日本代表は日韓W杯以降、シード国の中の6ヶ国と対戦している。

■ブラジル
 2-2
■アルゼンチン
 0-2 1-4 1-2
■メキシコ
 1-2
■フランス
 1-2
■イングランド
 1-1
■ドイツ
 0-3
日本代表 ホーム オーセンティック ジャージー LS
日本代表
2006年ワールドカップ着用モデル

8戦して0勝6敗2分け。とくにアルゼンチンには3敗と実力差が明らか。ブラジルには引き分けたとはいえ、W杯のリーグ戦ではプレーの質が違うだろうから、南米勢のいる組へ抽選されるセルビア・モンテネグロがメキシコとだけは同組にならないことを期待。
1/18 ホットホイールマクラーレン MP4/20 #10J.P.モントーヤイギリスのモータースポーツ専門誌『AUTOSPORT』でマクラーレン・メルセデスのマシン、MP4/20が「レーシングカー・オブ・ザ・イヤー」に選出された。

来季、レッドブルへ移籍する空力の天才、A.ニューウェイを中心にマシンを開発。しかし、タイヤをはじめ、マシントラブルなどで泣かされる。結局、今シーズンはドライバーズ、コンストラクターズタイトルをルノーに持っていかれたが、そのルノーを上回る速さがマシンにあった。

マクラーレンではA.セナ、A.プロストなど一時代を築いたドライバーが赤と白のマルボロカラーで活躍し、1997年からは現在の銀と黒のカラーリングでシルバーアローと称されるなど、速さだけでなく見た目にも美しいデザイン。
木田優夫投手がヤクルトへ入団することが決まり、入団会見が行われた。古田監督からは「中継ぎで毎日死ぬ気で投げてください」といわれたそうで、会見の場では特技の似顔絵も披露。

年俸は2500万円プラス出来高の1年契約、背番号は41。今季メジャーでの登板は1試合のみだったが、3Aでは抑えとして22セーブをあげている。
酒井忠晴内野手は1250万円増の2750万円で更改。今季は105試合に出場、打率.255、4本塁打、31打点。酒井は中日から戦力外通告を受けて楽天へ入団。中日時代は6100万円だった年棒が1500万円と約75%も減少していた。

川口憲史外野手は300万円減の2700万円、鷹野史寿外野手は200万円減の2800万円、谷中真二投手は900万円減の3400万円、小山伸一郎投手は350万円増の1600万円でそれぞれサインした。

名前年棒(前年比)成績
鷹野史寿
酒井忠晴
川口憲史
2800(-200)
2750(+1250)
2700(-300)
 90試合 .217 7本 31打点
105試合 .255 4本 31打点
 67試合 .263 0本 18打点

名前年棒(前年比)成績
谷中真二
小山伸一郎
3400(-900)
1600(+350)
21試合0勝0敗 8.17
30試合1勝2敗 4.50
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