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【ユヴェントス1-0フィオレンティーナ】
中田英寿の所属するフィオレンティーナは首位ユヴェントスと対戦。中田は先発出場するも、後半15分に交代し、チームもユヴェントスに0-1で敗れた。先週までリーグ5位タイの成績だったが、最近2試合で勝点1しか得られなかったため、10位へ後退してしまった。
日米野球第5戦(大阪ドーム)
日3-1米
[勝]岩隈 [S]三瀬
[敗]クレメンス


中日の岡本真也投手(30)が契約更改交渉を行い、2500万円から180%増の年俸7000万円で更改。今季は63試合に登板、9勝4敗、防御率2・03の成績で、最優秀中継ぎ投手賞を受賞するなど、中日のリーグ優勝に大きく貢献した。

蔵本英智外野手(28)も契約交渉を行い、おもに守備面で評価され1800万円増の3400万円でサイン。今季は107試合に出場、打率2割6分8厘、19打点、盗塁11。
NBAフェニックスサンズに所属する田臥勇太(24)がベンチ入りメンバーからはずれた。
日米野球第4戦(福岡ドーム)
日2-7米
[勝]ピービ
[敗]新垣
[本]ブラロック


合併球団のオリックス・バファローズと東北楽天ゴールデンイーグルスで分配ドラフトが行われた。まずプロテクトされた選手をのぞいた82名のうち、先に20名を楽天が選出し、次に合併球団が20名を選出。次は楽天が20名選出し、残った22名は合併球団に所属することとなる。

各球団が指定した選手は下記の通り。

セレッソ大阪はFW大久保嘉人(22)が、スペイン1部リーグのマジョルカへ期限付き移籍すると発表。移籍期間は12月16日から来年6月末までの半年間。
【フェイエノールト4-0NAC】
MF小野伸二(25)が所属するフェイエノールトはNACと対戦。前半15分に得たFKを小野がファーサイドヘ蹴り、こぼれたところをカイトが決め先制。後半開始直後と終了間際にも得点を重ね、フェイエノールトが4-0と完勝した。

【レジーナ2-1ユベントス】
レジーナはホームでリーグ戦8勝1分とこれまで無敗の首位ユベントスと対戦。MF中村俊輔(26)が先発出場した。ユベントスのゴール前でクリアボールがコルッチにあたりゴールに吸い込まれるという運もありレジーナが先制。すぐに同点に追いつかれるものの、前半26分にザンボーニが決め、レジーナが勝ち越し点を決める。レジーナは後半に退場者を出す苦しい展開もなんとか守りきり、ユベントスから大金星となる勝点3を奪った。

【神戸2-1鹿島】
神戸が地元で鹿島に2-1と勝利し、J-1残留が確実となった。前半30分に代表復帰で注目を浴びていた三浦カズが先制弾を決める。すぐに鹿島に追いつかれるものの、後半に播戸がゴールを奪い勝ち越し。その後、鹿島にPKを与えてしまうもののキッカーの本田がはずし、神戸が勝利した。

日米野球第3戦(東京ドーム)
日3-7米
[勝]キング
[敗]五十嵐
[本]アルー、ウェルズ、エストラダ、ウィルカーソン


【サンズ112-80ネッツ】
ニュージャージーでサンズ対ネッツが行われた。

中日の平井正史投手(29)が来季の契約更改交渉を行い、2000万円増の7000万円でサインした。今季は38試合に登板、5勝6敗5セーブ、防御率3.93。



日米野球第2戦(東京ドーム)
日3-5米
[勝]リーツマ [S]ロドリゲス
[敗]石井
[本]クロフォード、オルティス


J-1第12節
浦和

東京
横浜
名古屋
G大阪
2-1
0-2
1-1
2-1
2-1
6-3
清水
東京V
大分
市原
広島
新潟
フェニックス・サンズがフィラデルフィア・76ersと対戦。田臥勇太は一度もコートでプレーする機会がなかった。
試合はサンズが前半までは大量リードしていたものの、後半に追い上げられたが、サンズが108対98で勝利し開幕2連勝。

日米野球第1戦(東京ドーム)
日2-7米
[勝]カレーロ
[敗]上原


フリーエージェント(FA)宣言をした9選手が5日、コミッショナーから公示された。宣言をした選手は稲葉篤紀外野手(ヤクルト)、鈴木健内野手(ヤクルト)、真中満外野手(ヤクルト)、仁志敏久内野手(巨人)、清水隆行外野手(巨人)、藪恵壹投手(阪神)、野口寿浩捕手(阪神)、大村直之外野手(近鉄)、奈良原浩内野手(日本ハム)。
FA宣言選手は明日6日から国内外すべてのチームと契約交渉が可能となる。野口と奈良原はFA権を行使し現所属球団に残留、仁志、稲葉、藪はメジャーを希望している。

フリーエージェント宣言した阪神野口寿浩捕手(33)は、阪神と新たに3年契約を結んで残留することで合意。
日本ハムから移籍した昨年は59試合に出場、打率2割7分1厘、1本塁打、5打点の成績だったが、今季は24試合出場、2割2分5厘、2打点と出場機会が減っていた。

ワールドカップ・アジア地区一次予選、
シンガポール戦の日本代表メンバー18名が発表された。

各クラブからの反発や、アジアサッカー連盟からもベストメンバーを求める趣旨の文書が通達されていたこともあり、日本代表として功績のある三浦知良、中山雅史ら元日本代表選手を選出する案は、採用されなかった。

11月4日
A組
A組
B組
B組
C組
C組
D組
D組
E組
E組
F組
F組
G組
G組
H組
H組
ハーツ
フェレンツェバロシュ
パルマ
ベジクタシュ
ユトレヒト
オーストリア
ニューカッスル
スポルティング
ミドルズブラ
パルチザン
グラッツァーAK
AZ
シュツットガルト
ディナモ・ザグレブ
リール
セビリア
0-1
1-1
1-0
3-1
1-2
1-0
2-0
4-1
2-0
4-0
3-1
2-0
3-0
6-1
2-1
2-0
シャルケ
フェイエノールト
ステアウア
ビルバオ
ドニエプル
サラゴサ
ディナモ・トビリシ
パニオニオス
ラツィオ
エガレオ
アミツァ
オセール
ベンフィカ
ベベレン
ゼニト
アーヘン

フェニックス・サンズのPG田臥勇太(24)が今季開幕戦のホークス戦で日本人プレイヤーとして初めて出場した。
11月3日の結果
A組
A組
B組
B組
C組
C組
D組
D組
オリンピアコス
デポルティボ
ディナモ・キエフ
ローマ
バイエルン
マッカビ・テルアビブ
マンチェスターU
リヨン
1-0
0-1
2-2
1-1
0-1
2-1
4-1
4-2
モナコ
リバプール
Rマドリード
レバークーゼン
ユベントス
アヤックス
スパルタ・プラハ
フェネルバチェ


欧州CL次節は今月23、24日に行われる。

中日の山北茂利投手(26)とロッテの清水将海捕手(29)の交換トレードが3日発表された。
12球団東西対抗戦が東京ドームで行われ、西軍が東軍に3―2で逆転勝ちした。勝利投手は本柳、セーブは山口、敗戦投手は小林雅。
近鉄の中村紀洋内野手(31)はポスティングシステム(入札制度)による米大リーグ移籍を目指すことを明らかにした。2002年オフにフリーエージェント(FA)宣言し、一度はメッツ入り目前となったが、結局近鉄と4年契約し残留した。今季は打率2割7分3厘、19本塁打、66打点。推定年棒5億円。
【東京 4 PK 2 浦和】
国立競技場で行われた東京対浦和のナビスコ杯決勝は、スコアレスのまま延長戦、そしてPK戦へ突入し、FC東京が4-2で勝利した。
FC東京は初タイトル、3年連続決勝進出した浦和は連覇ならず。優勝チームには賞金1億円が授与される。MVPにはGK土肥洋一が選ばれ、賞金100万円などが贈られる。
埼玉県で行われた東日本実業団対抗女子駅伝は三井住友海上が優勝した。

三井住友海上は5区走者にアテネ五輪マラソン5位の土佐礼子が、最終区にはマラソン日本記録保持者渋井陽子が走り、大会新記録となる2時間12分57秒を記録し、5年連続5度目の優勝となった。2位は第一生命、3位に資生堂。
ザウバー・ペトロナスはフランスのタイヤメーカー、ミシュランと契約を結んだことを発表。6年間ブリジストンタイヤと契約しグランプリを戦ってきたが、今月末に行われるテストからミシュランタイヤを装着することとなる。

ア・リーグのゴールドグラブ賞が2日発表され、マリナーズのイチロー外野手(31)が選出された。イチローは新人の2001年から4年連続の受賞。今季、失策はわずかに3、補殺は自己最多タイの12を記録。

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