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オランダリーグで2位のフェイエノールトに所属するMF小野伸二(24)は3位のAZ戦に先発し、フル出場。小野が0-1の前半41分にオウンゴールを誘うFKを決めるなどして前半は1-1で折り返したが、後半に入って失点を重ね、終盤にはレッドカードで2人が退場したこともあり1-4と大敗した。


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30,31日に行われた第146回トトの結果が31日、発表されました。今回は新潟-柏が新潟中越地震の影響で延期されたため、同カードへの投票はすべて正解という措置がとられ、全試合的中の1等は82口、当選金は100万337円。1試合外れの2等は1万9542円、2試合外れの3等は3180円だった。
第11節の残りの2試合が広島と市原で行われた。

広島対FC東京は広島が先に先制するも、後半にFC東京が追いつき、結局ドロー。FC東京は9位、広島は12位。

現在ともに勝ち点20で首位を走る浦和に離されないためにも負けられない市原とガンバ大阪の直接対決は2-2で、こちらの試合も引き分けとなった。
昨日、浦和が勝ったため勝ち点は28、市原とガンバ大阪は勝ち点21となり、早ければ次節にも浦和のセカンドステージ優勝が決まる。
J-1第11節
鹿島3-1横浜FM
東京V1-2磐田
清水1-2名古屋
C大阪0-2浦和
大分2-0神戸
新潟中止
プレシーズン最終戦となるサンズ対キングズ戦に117-84とリードした第4Qにサンズ田臥勇太(24)が出場。約7分間プレーし、得点、アシストはなかったが2リバウンドを挙げた。試合は124-96でサンズが勝利。
ホワイトソックスのケン・ウィリアムズGMが、高津臣吾投手(35)と契約を結ぶことを明らかにした。高津は1年目となる今季おもに中継ぎで登板していたが、チームメイトの退団により6月中旬からクローザーを任されていた。今季の成績は59試合に登板し、6勝4敗19セーブ、防御率2・31。24試合連続、計26回1/3を無失点に抑えるなど活躍した。
年俸は今季の100万ドルから250万ドルに上がる見通し。
現地時間28日、フェニックス・サンズがロサンゼルス・クリッパーズとプレシーズンゲームを行った。フェニックス・サンズに所属する田臥勇太は、第4Q、91対70とリードした場面で登場し、2得点、1リバウンド、2アシストの成績だった。試合はサンズが109対88で勝利。

翌29日のサクラメント・キングス戦でプレシーズンゲームが終了し、11月1日に開幕ロースターの登録が締め切られる。

西武松坂大輔投手(24)が日本テレビの柴田倫世アナウンサー(29)と結婚することを明らかにした。松坂は西武入団時に取材を通じて知り合い、プロ入り2年目の時に柴田アナが担当した番組内でインタビューをうけるなどして、交際がスタートした。挙式、入籍の日取りは未定。2人の婚約は本日29日に正式発表される。
オマール・リナレス内野手(37)が来季の戦力構想から外れていることが告げられ、今季限りで引退することを決めた。リナレスは今季60試合に出場。打率2割8分3厘、4本塁打、28打点の成績。今年の日本シリーズでも打率3割8分9厘、2本塁打、2打点と活躍し、去就が注目されていた。
プロ野球2004年度の最優秀選手(MVP)にはパ・リーグが松中信彦内野手(ダイエー)、セ・リーグは川上憲伸投手(中日)がそれぞれ選ばれた。
松中は打率.358、44本塁打、120打点とパリーグ三冠王を獲得。2000年以来、2度目のMVP。
川上は17勝7敗、防御率3.32の成績を収め、最多勝を獲得。沢村賞も受賞していた。

国際サッカー連盟(FIFA)は27日、2006年ワールドカップ、ドイツ大会で、2006年6月9日にミュンヘンで行われる開幕戦に開催国のドイツが出場すると発表した。また、グループリーグの組み合わせ抽選会は来年12月9日にライプチヒで行われる。
【レジーナ 1-2 フィオレンティーナ】
レジーナMF中村俊輔とフィオレンティーナMF中田英寿がともに先発出場。中田は後半26分、中村は後半40分に交代した。試合は2-1とフィオレンティーナが逆転勝ちし、
フィオレンティナは勝ち点10で10位、レッジーナは同7で18位。

また、柳沢敦が所属するメッシーナはアウェイでラツィオと対戦。柳沢の出場はなかった。試合は2対0でラツィオが勝利。

ワールドシリーズ第4戦(ブッシュスタジアム)
カージナルス 0-3 レッドソックス
[勝]ロー   [セーブ]フォルク
[敗]マーキス


ワールドシリーズ第4戦が行われ、レッドソックスが3-0でカージナルスを破り4連勝。1918年以来86年ぶり6度目の優勝となった。最優秀選手には打率.412、1本塁打、4打点をマークしたレッドソックスのラミレス外野手が選ばれた。カージナルス田口壮外野手(35)は第3戦に続きこの日も出場機会はなかった。
日本シリーズが終了し、本日からフリーエージェント(FA)権を持つ選手は、権利行使の意思を表明できる。現在12球団で75選手がFAの行使が可能。
選手は26日から11月4日までに在籍球団に対してFA行使の通知をし、11月5日にコミッショナーがFA宣言選手として公示される。翌6日から在籍球団だけでなく、国内外のチームと契約交渉が可能。

ワールドシリーズ第3戦(ブッシュスタジアム)
カージナルス 1-4 レッドソックス
[勝]P・マルティネス
[敗]スーパン

カージナルスは本拠地でレッドソックスを迎えて第3戦を戦ったが、4-1で3連敗となった。田口壮外野手(35)は出場機会がなかった。レッドソックスは明日の試合に勝てば、86年ぶりのワールドシリーズ制覇となる。
来季からのプロ野球パ・リーグ参入を目指すライブドアは、日本プロ野球組織(NPB)への加盟にあたり、新球団のチーム名を「仙台ライブドアフェニックス」にすると発表。


日本シリーズ第7戦(ナゴヤドーム)
中日2-7西武
[勝]石井2試合2勝
[敗]ドミンゴ2試合1敗
西武が日本シリーズ第7戦で、中日を7-2で破り、12年ぶりの日本一に輝いた。西武、伊東勤監督(42)は歴代7人目となる就任1年目での日本一。MVPには2戦2勝の石井貴が選ばれた。
【キエーボ 0-0 レジーナ】
前節途中出場だったレジーナMF中村俊輔(26)は2試合ぶりに先発フル出場。リーグ4位のキエーボと引き分け、貴重な勝ち点1をとった。


【ウディネーゼ 2-2 フィオレンティーナ】
フィオレンティーナMF中田英寿(27)はウディネーゼ戦で2戦連続の先発出場。2-1と1点を追う後半17分に交代。試合はフィオレンティーナが追いつき、またもやドローとなった。


【メッシーナ 1-4 レッチェ】
メッシーナFW柳沢敦(27)がレッチェ戦で後半20分から途中出場。移籍後では最長タイとなる25分間プレーするも、チームは1-4で敗れた。
ワールドシリーズ第2戦(フェンウェイ・パーク)
レッドソックス 6-2 カージナルス
[勝]シリング
[敗]モリス

第1戦目に先発出場したカージナルス田口壮外野手(35)は、7回2死走者なしの場面で代打で登場したが、三振に倒れた。試合はレッドソックスが6-2で勝ち、2連勝。第3戦は26日からセントルイスで行われる。

F1世界選手権最終戦ブラジルGPの決勝レースが全71周で行われ、ファン・パブロ・モントーヤ(BMWウィリアムズ)が1時間28分01秒451でゴールし、優勝。2位にキミ・ライコネン(マクラーレン・メルセデス)、3位はルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)。日本人ドライバーの佐藤琢磨(BARホンダ)は終盤、4位のフェルナンド・アロンソ(ルノー)を追いかけるも、すぐ後ろを走っていたラルフ・シューマッハ(BMWウィリアムズ)に抜かれてしまい6位。予選グリッド降格ペナルティにより18番手からスタートしたミハエル・シューマッハ(フェラーリ)は7位だった。
トヨタ勢ではヤルノ・トゥルーリ、リカルド・ゾンタがそれぞれ12位、13位という結果でポイント獲得はできず、また、今季で撤退するジャガーはチームメイト同士が接触するというアクシデントでマーク・ウェバーがリタイア、クリスチャン・クリエンは14位。
ワールドシリーズ第1戦(フェンウェイ・パーク)
レッドソックス 11-9 カージナルス
[勝]フォルク
[敗]タバレス

カージナルス田口壮外野手(35)は「9番・左翼」で先発出場。ワールドシリーズ初打席では三振。2打席目は三塁ロゴとなるも、サードランナーが生還し1打点をあげる。3打席目は三塁線への投手内野安打で初安打し、その後1得点もマーク。8回に代打を送られ、この日は3打数1安打1打点1得点。ワールドシリーズで日本人野手の安打は新庄(ジャイアンツ)、松井(ヤンキース)についで3人目。打点は松井(ヤンキース)についで2人目。
仙台市を本拠地に来季からプロ野球への参入を申請していた楽天は、球団名を『東北楽天ゴールデンイーグルス』に決めたと発表。

楽天は新球団の監督に田尾氏が決まっており、新たに前横浜監督の山下大輔氏をヘッドコーチ、二軍監督に元阪神ヘッドコーチの松井優典氏、編成部長に広野功氏の就任も発表。
日本サッカー協会は21日の理事会で、元日本代表MFラモス瑠偉氏(47)をS級コーチとして認定。S級はJリーグの監督を務めるのに必要な資格で、ラモス氏は来季からJリーグ監督に就任することが可能となる。
現役時代は読売クラブ、Jリーグのヴェルディ川崎(現東京V)、京都でプレーし、日本代表としても背番号10を背負い、W杯アジア予選などで活躍した。
今秋のプロ野球ドラフト会議の注目右腕、明大野球部に所属していた一場靖弘投手(22)の獲得をめぐり、横浜のスカウトが金銭授受を行っていたことが明らかとなった。同投手へは現金50万円あまりが渡された模様。横浜は本日記者会見を行い、金銭授与の責任を取り、砂原幸雄オーナーと山中正竹球団専務の辞任を発表。

すでに今年8月に巨人スカウトが現金約200万円を渡していたことが発覚し、巨人のオーナー、球団社長、球団代表が辞任、解任されている。

一場投手は群馬・桐生一高で甲子園大会に出場し、明大では通算26勝15敗の成績を挙げていたが、8月に明大野球部を退部している。

なお、明大野球部の元総監督は、一場投手が阪神からも金銭を受け取っていたことを明らかにし、22日、阪神の野崎勝義球団社長が記者会見を行った。一場靖弘投手との間で金銭の授受があったことを認め、責任を取って野崎社長は辞任を表明、久万俊二郎オーナーも辞任する意向であることを明かした。
巨人工藤公康投手(41)が、今季3度目のFA権を取得したが行使せずチームに残留することが明らかになった。今季は23試合に登板し10勝7敗、防御率4.67。シーズン中に200勝を達成。推定年棒2億8千万円。


また今季初めてFA権を取得した巨人仁志敏久内野手(33)は都内で球団代表と会談した。球団側に代理人交渉を前提とし、メジャー移籍を視野に入れたFA宣言の意思を伝えたとの事。今季は137試合に出場し、打率.289、28本塁打、60打点。シーズン中に1000本安打、100本塁打達成。推定年棒は1億5300万円。
タレントの新山千春(23)が、プロ野球読売巨人軍の黒田哲史内野手(29)と今オフにも結婚することがあきらかとなった。

現在、新山は映画やテレビで活躍中で、結婚後も仕事を続けるとの事。
黒田は2001年オフに巨人へ移籍。今季は47試合に出場、打率.170、2本塁打、7打点の成績だった。推定年棒は1400万。
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