ホーム              
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
オリンピック・マルセイユから中田浩二(26)をスイス一部リーグのバーゼルに移籍させることが発表された。

中田浩二はフィリップ・トルシエ監督の縁もあり、昨年同クラブへ移籍したが、ジャン・フェルナンデス監督になった今季は出場機会に恵まれず、欧州を中心に移籍先を探していた。
スポンサーサイト
最新のスポーツニュースランキング

スペインのスポーツ紙によるとアーセナルでプレーするティエリ・アンリが来シーズン、バルセロナへ移籍することになり、すでに口頭での合意に達したとのこと。というのもチャンピオンズリーグタイトル獲得を熱望しているので、バルセロナへ移籍する確率は90%らしい。

たしかに今のバルセロナならチャンピオンズリーグ優勝というのも現実的である。もしそうなれば、ロナウジーニョとどう絡むのか想像するだけでも楽しめそう。
鹿島アントラーズのFW鈴木隆行選手が、セルビア・モンテネグロのレッドスター・ベオグラードに移籍することが決定的となった。

完全移籍による2年契約で合意、正式契約のため渡航することも決まり、クラブハウスを訪れ職員らにあいさつも済ませた。鈴木にとっては初の完全移籍となる。
仏グルノーブルへ移籍したFW大黒将志がホームでおこなわれたギャンガン戦に後半15分から出場した。30分過ぎにシュートを放つもののオフサイド判定、その直後にタックルでイエローカードをもらってしまった。

結局この日も前戦に続きノーゴールで試合は0-0の引き分け。
鹿島アントラーズMF小笠原満男にイタリア・セリエAのメッシーナからオファーが届いたことが、分かった。メッシーナにはFW柳沢敦が所属しているが、鹿島への復帰を希望しており、代わりとなる日本人プレーヤーを探していた。

小笠原は欧州のクラブへの移籍を希望し、今月初めにはイングランド・プレミアリーグのウェストハムの練習に参加していた。
移籍話が浮上していた日本代表FW高原直泰がハンブルガーSVに残留することとなった。

ドル監督によると「サッカーに対する気持ちがどれだけあるかも分かった。今のチームにとって大事な選手だ」とのこと。また、ドイツ紙にはフランクフルト側の「獲得のチャンスはないだろう」というコメントも記事で紹介され、移籍話が事実上、消滅したと報じられた。

出場機会の多いクラブへ移籍して試合経験を少しでも多く積んで欲しかったが、もうすぐW杯も開幕するし、慣れ親しんだクラブで調整するのも悪くはないのかもしれないと考えることにしよう。
デルピエロ限定テレカセット!!15日にトリノでおこなわれたユベントス対レッジーナ戦で、ユベントスが1-0で勝利。17勝1敗1分けの勝ち点52とし、前半戦を終えた時点で過去最高の成績を記録した。また、今季はホームでの全勝もマークし続けている。

貴重な得点をあげたのはFWデルピエロ。先日のイタリア杯フィオレンティーナ戦でハトトリックを達成、クラブで歴代1位となる通算185ゴールを更新したばかり。試合前には、これまでの全ゴールを記録したプレートが贈呈されるなどの表彰式がおこなわれた。
ガンバ大阪からフランス2部のグルノーブルへ移籍した大黒将志がラバル戦でベンチ入りし、後半20分に途中出場した。試合は0-0の引き分け。

移籍が決まりフランスへ渡ってから約1週間。怪我の影響もあり満足な練習もできなかったはずだが、それだけ期待されているともいえる。
フェイエノールトに所属する日本代表MF小野伸二が古巣の浦和へ復帰することが決まった。ボルトンへの移籍話もあったが、今年はW杯もあるので怪我のことを考えると、日本のクラブを選択して良かったと思う。
ガンバ大阪のFW大黒将志(25)のフランス2部グルノーブルへの移籍が正式に決定した。複数年契約で年棒は約5000万円、背番号は「9」。

グルノーブルは1部への昇格争いの最中で順位は現在8位。得失点差がマイナスで得点力不足を打開する切り札として大黒に期待がよせられる。試合には早ければ来月中旬くらいから出場できる。
サッカー一夜漬Jリーグとドイツのブンデスリーガが業務提携を結ぶことが明らかとなった。チーム間での提携というのはよく聞くが、リーグ同士というのはあまり聞いたことがないので、どんなことがされるのか興味がわく。

詳細はまだ決められていないようだが、若手選手や審判の交流、クラブの経営に関する情報交換、双方のリーグ優勝チーム同士による親善試合などがあげられている。

世界でもトップレベルのクラスを有するブンデスリーガから得るものは大きいと思う。日本のクラブも知ってもらうことでより身近に感じ、大物選手がJに移籍してくる・・・なんてこともあるかもしれない。
TOYOTA CUP2005限定ユニフォームサッカーのクラブ世界一を決める「FIFAクラブワールドチャンピオンシップ トヨタカップ ジャパン2005」の決勝が行われ、南米代表サンパウロFC(ブラジル)が欧州代表リバプールFC(イングランド)を1-0でやぶり、初代王者に輝いた。

リバプールが優勢に試合を進めるが、前半27分、2列目から飛び出したミネイロにパスが通り、サンパウロが先制。その後は守備を固め、21本ものシュートを放ったリバプールの猛攻に耐え、1点差を守りきった。

また、北中米・カリブ海代表のサプリサとアジア代表アル・イテハドによる3位決定戦は、アル・イテハドが試合終盤まで2-1でリード。しかし、サプリサが後半40分にPKで同点にすると、44分にはロナウド・ゴメスが直接フリーキックを決め、3-2でサプリサが勝利、3位となった。

なお大会MVPにはGKロジェリオ・セニが選ばれた。
バルセロナ ホーム ユニフォーム L/Sリーガ・エスパニョーラ第16節がおこなわれ、首位のバルセロナはカディスと対戦。

インフルエンザでロナウジーニョを欠きながらもエトーが2ゴール決めるなど、3-1でバルセロナが勝利した。これによりリーグ戦で9連勝、チャンピオンズリーグでも3連勝しており、公式戦は12連勝。50年ぶりにクラブの連勝記録を更新した。
チャンピオンズリーグ1回戦の組み合わせが決まった。

バイエルン(ドイツ) vs ミラン(イタリア)
ベンフィカ(ポルトガル) vs リヴァプール(イングランド)
レアル・マドリード(スペイン) vs アーセナル(イングランド)
PSV(オランダ) vs リヨン(フランス)
チェルシー(インングランド) vs バルセロナ(スペイン)
レンジャース(スコットランド) vs ビシャレアル(スペイン)
ブレーメン(ドイツ) vs ユヴェントス(イタリア)
アヤックス(オランダ) vs インテル(イタリア)

さすがにここまできたチームは強豪ぞろい。1回戦ではあたりたくなかった・・・と思う選手や監督もいたりして・・・。
バイエルンvsミラン、レアルvsアーセナル、チェルシーvsバルセロナなどはとても楽しみ。
シドニーFCとアル・アハリによる5位決定戦が行われた。終始アル・アハリが優勢にたち、決定的なシーンを何度も演出する。少ないチャンスながら、前半35分、セットプレイからこの日もボランチで起用されていたヨークがヘッドでゴール、シドニーが先制する。しかし、前半終了間際にアル・アハリが同点とし、勝負は後半へ。

後半もアル・アハリが主導権を握るが、シュートの精度が悪く得点は奪えず、逆にシドニーが後半21分、MFカーニーのシュートで勝ち越し点を奪う。そのままシドニーが逃げ切り2-1で勝利し、シドニーの5位が決定した。

シドニーへレンタル移籍中の三浦知良は今大会で2戦連続の先発フル出場を果たすも得点は奪えなかったが、貴重な体験を積んだ2戦でもあった。今後は横浜FCに復帰し、新しいシーズンを迎える。
ロイ・キーン全記録マンチェスターユナイテッドを退団したロイ・キーン(34)が日本代表MF中村俊輔(27)の所属するセルティックへ移籍することになった。背番号は「16」。

マンチェスターではベッカム(現レアル・マドリード)らとともに黄金時代を築いた。今後はセルティックで中村とゲームを組み立てることになる。現在首位のセルティックは元旦に2位のハーツと対戦する予定。はやければその試合から出場する。
トヨタカップ準決勝の第2試合は、欧州代表のリバプールと北中米カリブ海代表のデポルティボ・サプリサが対戦。

試合開始早々、リバプールFWのクラウチが先制ゴールを奪う。32分にはMFリーセが左サイドを崩しにかかり、クロスをあげる。それを逆サイドでフリーで待ち受けていたMFジェラードがダイレクトシュートを放ち、追加点をあげた。

サプリサもなんとか反撃を試みるが、リバプールが落ち着いた試合運びを見せ、後半13分にクラウチがとどめとなる3点目を奪い、3-0でリバプールが勝利。

サプリサは3位決定戦でアルイテハドと、リバプールは決勝戦でサンパウロと対戦する。
トヨタカップ準決勝で南米代表のサンパウロとアジア代表のアル・イテハドが対戦。サンパウロのFWアモローゾが2得点の活躍もあり、3-2でサンパウロが勝利した。

1点を先制されたアル・イテハドが同点に追いつき、2点差となった終盤も1点を奪い返す粘りも見せたが、サンパウロが逃げ切った。サンパウロは決勝へ、アル・イテハドは3位決定戦へ進む。
シドニーFC Tシャツ NO.11 KAZUFIFAトヨタカップ世界クラブ選手権1回戦で、オセアニア代表のシドニーFCと北中米カリブ海代表のデポルティボ・サプリサが対戦。

シドニーFCは横浜からレンタル移籍中の「カズ」こと三浦知良が先発出場。前半はシドニーが優勢に試合をすすめ、得点チャンスの機会をうかがう。カズにもボールが入り、シュートも放つがゴールは奪えず、前半は0-0。

しかし、後半開始直後にサプリサのボラニョスが、シドニーDF陣の裏に入ったボールにあわせゴールを決める。シドニーも反撃を仕掛けるが、退場者を出してしまい、サプリサが逃げ切り1-0で勝利。

サプリサは準決勝でリバプールFCと、シドニーは5位決定戦でアル・アハリと対戦する。
6つの地域からそれぞれチャンピオンになったクラブが世界一をかけて戦う世界クラブ選手権が開幕。

アジア代表アル・イテハド(サウジアラビア)とアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)の試合が行われ、1対0でアル・イテハドが記念すべき開幕戦で勝利。

前半はアル・アハリが優勢に試合を進めたが、後半はアル・イテハドが主導権を握り、後半33分MFノールがゴール。アル・アハリも攻勢に出ようとするが、アル・イテハドの動きがまさり、なすすべなく試合終了。55連勝中だったアル・アハリの連勝記録もここで途絶えた。

アル・イテハドはサンパウロFCと準決勝、アル・アハリはシドニーFC対デポルティボ・サプリサの敗者と5位決定戦を行う。

見たい番組を録画!人気のDVDレコーダー
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。